sm「ねぇ、今何時?」
tt「スッー…、11時…デスネ…」
sm「何時に帰ってくるって言った?」
tt「10時です…」
sm「何回目?此れ」
tt「いっかい…?」
sm「違う。」
tt「あれぇ…?」
sm「とぼけない」
tt「御免なさい…」
sm「もういいわ」
tt「へっ、」
sm「こんな約束破りまくる様な人だとは思わなかった」
tt「あッ…そのッ…」
sm「活動だけじゃなくてプラベも時間守れないんじゃ駄目でしょ」
sm「俺がずっといると思ってだらけてんでしょ?」
tt「ちがっ…」
sm「…一回、離れた方が良いんじゃない?」
tt「やだっ…」
sm「何で?自分が悪いでしょ。」
tt「だけど…、やだ…」
sm「じゃあちゃんと守ってよ」
tt「…うん…」
sm「…自分が良ければいいっ訳じゃないじゃん?」
tt「うん…」
sm「忙しいのは、分かるけど、連絡の一つくらい寄越してよ。」
tt「はい…」
sm「遅刻は、いいの。でもさ、連絡ないのは、駄目だよ。」
sm「ttさんだって、俺が遅い時心配でしよ?」
sm「俺が連絡しなかったら怒るでしょ?」
tt「ッ…うん……」
sm「一緒。だから、きちんと守ろ。」
tt「うん…、ごめん…」
tt「スッー…、11時…デスネ…」
sm「何時に帰ってくるって言った?」
tt「10時です…」
sm「何回目?此れ」
tt「いっかい…?」
sm「違う。」
tt「あれぇ…?」
sm「とぼけない」
tt「御免なさい…」
sm「もういいわ」
tt「へっ、」
sm「こんな約束破りまくる様な人だとは思わなかった」
tt「あッ…そのッ…」
sm「活動だけじゃなくてプラベも時間守れないんじゃ駄目でしょ」
sm「俺がずっといると思ってだらけてんでしょ?」
tt「ちがっ…」
sm「…一回、離れた方が良いんじゃない?」
tt「やだっ…」
sm「何で?自分が悪いでしょ。」
tt「だけど…、やだ…」
sm「じゃあちゃんと守ってよ」
tt「…うん…」
sm「…自分が良ければいいっ訳じゃないじゃん?」
tt「うん…」
sm「忙しいのは、分かるけど、連絡の一つくらい寄越してよ。」
tt「はい…」
sm「遅刻は、いいの。でもさ、連絡ないのは、駄目だよ。」
sm「ttさんだって、俺が遅い時心配でしよ?」
sm「俺が連絡しなかったら怒るでしょ?」
tt「ッ…うん……」
sm「一緒。だから、きちんと守ろ。」
tt「うん…、ごめん…」