突撃、お前が魔王!!

ピンポーン♪

「,,,は〜い。」

せっかく学校も休みでゆっくりできるのに,,,
こんな朝っぱらから、誰?

ガチャ
「八瀬露峰だな?」

「え、はい。そうですけど,,,,どちら様??」

「剣士ディオン。勇者として,,,お前を,,,魔王を倒しにきた!!!」

「え〜とぉ〜,,,,え??」

「覚悟ぉぉぉ!!!」

「ええぇぇぇぇぇ!?!?」


――プロローグに続く。

目次

[話数を表示]

ページセレクト(新着順)

コメント

この小説につけられたタグ

コメディファンタジー異世界物

クリップボードにコピーしました
この小説の著作権は cabos さんに帰属します

TOP