[中央寄せ]裏孤児院[/中央寄せ]
[水平線]
孤児院所長「おや、、、?初めて見る顔ですね」
まだ若い孤児院の所長が出迎えてそう言った。
確かに、初めて来たので当然の反応ではある
フブキ「私たち、今仲間になってくれる人を探してて、、、、」
孤児院所長「なるほど、ならばあの辺にいる子たちは仲が良く、とても強いのでお勧めですよ」
心乃「えっ、でもお金とかは、、、?」
孤児院所長「大丈夫です、こんな子供たちから取ってしまうわけにもいかないのでね」
所長さんはとても優しく私たちに接してくれていた。
所長さん曰く、彼も表社会から迫害されたから手伝いたいと申し出てくれた。
孤児院所長「それに、あの子たちの強さは超一級品ですから、安心してください」
その言葉に安心して3人は移動した
[水平線]
所長さんと一緒に移動して、子供たちを集めてくれた
孤児院所長「みなさーん、集合してくださーい!」
みんなが気付くと一斉に集まった
孤児院所長「今日は仲間を探している人が来てくれたので、自己紹介、やってください」
子供たちはみんな自己紹介してくれた
真路「[下線]河琉樹 真路[/下線]です!よろしくね!」
18歳と歳は上だが、頭が良く、能力は”人形師”というものを使っているらしい
リズ「ハァイ、[下線]リズ[/下線]デェース!よろしくデス!」
リズは悪魔、という種族で、空間を操る能力のようだ
みぃ「[下線]悪天みぃ[/下線]だよ!よろしくっ☆」
彼女はリズと同じ悪魔だが、宇宙人とのハーフである、能力は闇と水を操る能力みたいだ
連「オレは、[下線]緋勇蓮[/下線]だ~!よろしく~!」
光の能力の使い手の天使である彼、The元気な男子って感じがする子だ
こはく「僕は悪魔の[下線]こはく[/下線]、よろしくね。」
同じく悪魔の彼女、小悪魔ちゃんを引き連れる能力のようだ((
ライラ「私、[下線]ライラ・エストレージャ[/下線]。よろしく。」
エルフである彼女は、氷を飛ばして攻撃するようだ
孤児院所長「これから君たちは彼女のところに行ってもらう、ちゃんと生きてこっちにも顔を出しに来てね」
みんな「はい!/うん!」
[太字]その時だった[/太字]
[大文字][大文字][太字][中央寄せ]ドーン![/中央寄せ][/太字][/大文字][/大文字]
みんな「[太字]?![/太字]」
急な爆発音、あたりが熱い、火事だ
フブキ「とりあえず中にいる子の脱出を最優先に!!
ライラはここにいて!氷を出して火事を収めよう!」
みんな「了解!」
[水平線]
メア「早く、こちらです!」
心乃「大丈夫?煙吸ってないよね?」
真路「早く、こっちだ、みんな!」
連「ほら、さっさと歩いて!急いで!」
こはく「小悪魔ちゃんたちもみんな助けるの手伝って!」
みぃ「みんな、早く外に出て!」
[中央寄せ]みんなで避難誘導していたその時[/中央寄せ]
???「ふーん、火事まだここまでしか燃え広がってないじゃん!」
???「少しだけ壁をサファイアにしちゃったからかな、、、、?」
[中央寄せ]誰か来たようだ[/中央寄せ]
心乃・メア「「っつ!!!!!」」
???「あら?この前の、、、、?」
???「ホントだ、まだこの世界にいたの??」
皮肉めいた応答と混じって心乃とメアは能力で攻撃する
メア「”強化”!みんなも攻撃して![下線]少なくともここを守るために!![/下線]」
心乃「いでよっ!”桜”!攻撃して!」
桜の花弁が眼にもとらえれない速さで飛んでいく
だがしかし、魔女帽をかぶった相手が手袋を外して手をかざした
???「忘れたんですか?私の能力、飛び道具は無意味ですよ~?」
そう言ったとき地面に宝石が落ちた
[下線]桜の花びらの形をした宝石が[/下線]
???「僕の役目なさそうだね~、それじゃあここ、頼んだよ!」
黒い髪に赤色のメッシュが入った仲間はどこかに行こうとした
心乃「ここは通さないっ!」
心乃が行き先を桜の花びらで遮った
???「ボスのところ加勢しようと思ったに、、、、」
そう言うと戦闘を始めた
[水平線]
フブキ(おかしい、、、消えない、、、、)
フブキは”雪霧”を出して炎を消そうとしていた、
なのに[下線]一向に炎は強まってしまう[/下線]
???「まだ気づかないんだね」
何者かが後ろにいた
フブキ「お前はっ、、、、、、」
そこにいたのは、、、、
[水平線]
孤児院所長「おや、、、?初めて見る顔ですね」
まだ若い孤児院の所長が出迎えてそう言った。
確かに、初めて来たので当然の反応ではある
フブキ「私たち、今仲間になってくれる人を探してて、、、、」
孤児院所長「なるほど、ならばあの辺にいる子たちは仲が良く、とても強いのでお勧めですよ」
心乃「えっ、でもお金とかは、、、?」
孤児院所長「大丈夫です、こんな子供たちから取ってしまうわけにもいかないのでね」
所長さんはとても優しく私たちに接してくれていた。
所長さん曰く、彼も表社会から迫害されたから手伝いたいと申し出てくれた。
孤児院所長「それに、あの子たちの強さは超一級品ですから、安心してください」
その言葉に安心して3人は移動した
[水平線]
所長さんと一緒に移動して、子供たちを集めてくれた
孤児院所長「みなさーん、集合してくださーい!」
みんなが気付くと一斉に集まった
孤児院所長「今日は仲間を探している人が来てくれたので、自己紹介、やってください」
子供たちはみんな自己紹介してくれた
真路「[下線]河琉樹 真路[/下線]です!よろしくね!」
18歳と歳は上だが、頭が良く、能力は”人形師”というものを使っているらしい
リズ「ハァイ、[下線]リズ[/下線]デェース!よろしくデス!」
リズは悪魔、という種族で、空間を操る能力のようだ
みぃ「[下線]悪天みぃ[/下線]だよ!よろしくっ☆」
彼女はリズと同じ悪魔だが、宇宙人とのハーフである、能力は闇と水を操る能力みたいだ
連「オレは、[下線]緋勇蓮[/下線]だ~!よろしく~!」
光の能力の使い手の天使である彼、The元気な男子って感じがする子だ
こはく「僕は悪魔の[下線]こはく[/下線]、よろしくね。」
同じく悪魔の彼女、小悪魔ちゃんを引き連れる能力のようだ((
ライラ「私、[下線]ライラ・エストレージャ[/下線]。よろしく。」
エルフである彼女は、氷を飛ばして攻撃するようだ
孤児院所長「これから君たちは彼女のところに行ってもらう、ちゃんと生きてこっちにも顔を出しに来てね」
みんな「はい!/うん!」
[太字]その時だった[/太字]
[大文字][大文字][太字][中央寄せ]ドーン![/中央寄せ][/太字][/大文字][/大文字]
みんな「[太字]?![/太字]」
急な爆発音、あたりが熱い、火事だ
フブキ「とりあえず中にいる子の脱出を最優先に!!
ライラはここにいて!氷を出して火事を収めよう!」
みんな「了解!」
[水平線]
メア「早く、こちらです!」
心乃「大丈夫?煙吸ってないよね?」
真路「早く、こっちだ、みんな!」
連「ほら、さっさと歩いて!急いで!」
こはく「小悪魔ちゃんたちもみんな助けるの手伝って!」
みぃ「みんな、早く外に出て!」
[中央寄せ]みんなで避難誘導していたその時[/中央寄せ]
???「ふーん、火事まだここまでしか燃え広がってないじゃん!」
???「少しだけ壁をサファイアにしちゃったからかな、、、、?」
[中央寄せ]誰か来たようだ[/中央寄せ]
心乃・メア「「っつ!!!!!」」
???「あら?この前の、、、、?」
???「ホントだ、まだこの世界にいたの??」
皮肉めいた応答と混じって心乃とメアは能力で攻撃する
メア「”強化”!みんなも攻撃して![下線]少なくともここを守るために!![/下線]」
心乃「いでよっ!”桜”!攻撃して!」
桜の花弁が眼にもとらえれない速さで飛んでいく
だがしかし、魔女帽をかぶった相手が手袋を外して手をかざした
???「忘れたんですか?私の能力、飛び道具は無意味ですよ~?」
そう言ったとき地面に宝石が落ちた
[下線]桜の花びらの形をした宝石が[/下線]
???「僕の役目なさそうだね~、それじゃあここ、頼んだよ!」
黒い髪に赤色のメッシュが入った仲間はどこかに行こうとした
心乃「ここは通さないっ!」
心乃が行き先を桜の花びらで遮った
???「ボスのところ加勢しようと思ったに、、、、」
そう言うと戦闘を始めた
[水平線]
フブキ(おかしい、、、消えない、、、、)
フブキは”雪霧”を出して炎を消そうとしていた、
なのに[下線]一向に炎は強まってしまう[/下線]
???「まだ気づかないんだね」
何者かが後ろにいた
フブキ「お前はっ、、、、、、」
そこにいたのは、、、、