閲覧前に必ずご確認ください
キャラの病みを見るところ(?)や一部ストーリのネタバレを含みます
サイバーストリートのセカイ
[水平線]
???「やっほ~、二人ともいる~?」
ミク「あ、遥ちゃん!久しぶりだね!」
???「そこの人は、、、、?」
あ、私の事か()
フブキ「私は猫宮フブキです。よろしく」
???「えっと私は柳瀬遥です、よろしくね」
銀色の肩まである髪がきれいだな~
ミク「遥ちゃんもフブキちゃんと同じ世界から来たんだよ」
遥「フブキさんもなんですね」
レン「遥ちゃん、一緒に歌いたい!」
遥「いいよ、何歌う?」
レン「うーん、じゃあ《シネマ》がいい!」
ミク「フブキちゃんも歌う?」
、、、、ゑ、ミクちゃんたちと歌えるの?
フブキ「いいの?!」
ミクレン遥「もちろん!」
歌えるかな、、、ちょっと心配
[水平線]
[中央寄せ]誰もが突然始まった
デタラメなシナリオの上で
それは映画のような
まるで映画のような
どこにでもあるストーリー[/中央寄せ]
[水平線]
[中央寄せ]いつの日かバイバイ
終わりは来るから
拍手喝采
笑顔でカーテンコール
変えたい未来はここにあった
思うままに好きなように
これはそうだ
最底辺から駆け上がった
映画のようなストーリー[/中央寄せ]
[水平線]
フブキ「遥ちゃん上手くない、、、、?」
声の出し方がとてもうまい、、、、、、、、
遥「いや私は、、、、そんなすごくないよ、、、、、」
レン「遥ちゃんはね~、路上ライブしたりしてるんだよ~!」
だからあんなにうまいんだ、、、、、
遥「いやただの趣味だし、、、ね」
絶対スカウトとか来るレベルだよ、これ、、、、、
遥「そういうフブキちゃんも上手だったよ、声がよく響いてたし」
ミクレン「(´ー`)ウンウン」
そんなにうまくないと思うけどなぁ、、、、、
フブキ「ありがとう!」
[水平線]
バーカウンターにて
[水平線]
みんなでミクちゃんの作ってくれたジュースを飲んでたら・・・
遥「そういえばセカイって大体4人じゃなかった?」
ミク「あー、あとの2人は一応こっちの世界に来てるみたいだよ、探したら見つかるかもだね」
あれ、遥ちゃん、私のカバン見てる、、、、?
フブキ「あれ、遥ちゃん、何か私のバックについてる、、、?」
遥「あ、いや、バックについてるKAITOさんとルカさんのキーホルダーかわいいなーって思って」
フブキ「あ、このキーホルダーまだ余ってるから今度あげようか?」
遥「いいの?」
フブキ「もちろん!」
なんだか遥ちゃんの珍しい一面が見れたかも、、、、?
[水平線]
???「やっほ~、二人ともいる~?」
ミク「あ、遥ちゃん!久しぶりだね!」
???「そこの人は、、、、?」
あ、私の事か()
フブキ「私は猫宮フブキです。よろしく」
???「えっと私は柳瀬遥です、よろしくね」
銀色の肩まである髪がきれいだな~
ミク「遥ちゃんもフブキちゃんと同じ世界から来たんだよ」
遥「フブキさんもなんですね」
レン「遥ちゃん、一緒に歌いたい!」
遥「いいよ、何歌う?」
レン「うーん、じゃあ《シネマ》がいい!」
ミク「フブキちゃんも歌う?」
、、、、ゑ、ミクちゃんたちと歌えるの?
フブキ「いいの?!」
ミクレン遥「もちろん!」
歌えるかな、、、ちょっと心配
[水平線]
[中央寄せ]誰もが突然始まった
デタラメなシナリオの上で
それは映画のような
まるで映画のような
どこにでもあるストーリー[/中央寄せ]
[水平線]
[中央寄せ]いつの日かバイバイ
終わりは来るから
拍手喝采
笑顔でカーテンコール
変えたい未来はここにあった
思うままに好きなように
これはそうだ
最底辺から駆け上がった
映画のようなストーリー[/中央寄せ]
[水平線]
フブキ「遥ちゃん上手くない、、、、?」
声の出し方がとてもうまい、、、、、、、、
遥「いや私は、、、、そんなすごくないよ、、、、、」
レン「遥ちゃんはね~、路上ライブしたりしてるんだよ~!」
だからあんなにうまいんだ、、、、、
遥「いやただの趣味だし、、、ね」
絶対スカウトとか来るレベルだよ、これ、、、、、
遥「そういうフブキちゃんも上手だったよ、声がよく響いてたし」
ミクレン「(´ー`)ウンウン」
そんなにうまくないと思うけどなぁ、、、、、
フブキ「ありがとう!」
[水平線]
バーカウンターにて
[水平線]
みんなでミクちゃんの作ってくれたジュースを飲んでたら・・・
遥「そういえばセカイって大体4人じゃなかった?」
ミク「あー、あとの2人は一応こっちの世界に来てるみたいだよ、探したら見つかるかもだね」
あれ、遥ちゃん、私のカバン見てる、、、、?
フブキ「あれ、遥ちゃん、何か私のバックについてる、、、?」
遥「あ、いや、バックについてるKAITOさんとルカさんのキーホルダーかわいいなーって思って」
フブキ「あ、このキーホルダーまだ余ってるから今度あげようか?」
遥「いいの?」
フブキ「もちろん!」
なんだか遥ちゃんの珍しい一面が見れたかも、、、、?