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キャラの病みを見るところ(?)や一部ストーリのネタバレを含みます

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【参加型】プロセカのセカイに入ってしまったんだが?!

#3

第二話「人が多い、、、、、、」

フブキside

フブキ「えっと、私は、、、、、2-Aかな?」

地図ではこの辺だと思うけど、、、、、、

フブキ「広すぎ、、、、、、、」

マジでここ広すぎません、、、、?
だからあんな風に文化際できるわけだ、、、、、、、

フブキ「とりあえず職員室向かってみるか、、、、、、」

[水平線][中央寄せ]職員室[/中央寄せ][水平線]

フブキ「失礼します!転校生の猫宮フブキです」

そういうと近くのいかにも熱血って感じを醸し出している先生が立ち上がった

せんせー「あー、キミがフブキさんだな!よし教室に向かうぞ!」

フブキ(あ、マジの熱血な先生だ、、、、w)

こんな先生もまだいるんだなぁ[水平線]
[中央寄せ]2-A[/中央寄せ][水平線]
せんせー「今日は転校生を紹介する!猫宮、入って来い」

フブキ「初めまして、猫宮フブキです、よろしくお願いします!」

せんせー「それじゃあ猫宮は、、、、白石の隣空いてるな、そこに座れ」

フブキ(マジで?杏ちゃんの隣いいんですか?)
(注:フブキは杏ちゃん推しです)

とりあえず席に座る、まだまだ授業まで時間がある

杏「初めまして!」

杏ちゃんにしゃべりかけられた⁉
何か返さないと、、、、、、

フブキ「はっ、初めまして、、、、猫宮フブキです、、、、、よろしく、、、、」

杏「私は白石杏、よろしくね~!」

私はとりあえずランダムな曲を携帯でイヤホンに流した
なぜって、[太字][大文字]めちゃめちゃ緊張するからです!![/大文字][/太字]

杏「!この曲好きなの?」

フブキ「うん、好きだよ」

杏「この曲私たちもよく歌うんだ~、そだ、聴きに来ない?」

フブキ「え、いいの?」

杏「うん、もちろん!」

フブキ「じゃあ今度そうさせてもらうよ、ありがとう!」

嬉しいな~、杏ちゃんの声が生で聞けるなんて~♪
[水平線]
休み時間

人が多すぎる、、、、、
まあ転校初日だからこれがフツーか、、、、
やっと教室の外に出れた、、、、

フブキ「えぐいくらい人がいたんだけど、、、、、」

またあの教室に戻んないとか、、、、、

???「さっきは大丈夫だった?」

、、、、うわっ、びっくりした

???「あたしは星崎永夢!よろしくね~!」

フブキ「よろしくね、星崎さん」

永夢「別に名字じゃなくて下で呼びなよ~」

フブキ「じゃあ、よろしく、永夢」

作者メッセージ

ハイ!今日は永夢が登場しました!
これでも頑張ったから許してぇ、、、

2024/11/01 03:59

猫宮ヨル
ID:≫ 7iWQR/RFVAvfE
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