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キャラの病みを見るところ(?)や一部ストーリのネタバレを含みます
???「、、、アラームうるさい、、、、」
そう言いながらアラームをスヌーズして私、猫宮フブキは言う。
フブキ「まだもうちょい時間あるし寝よっと、、、、」
ウトウトしてると、、、、
???「[小文字]おーい、気付いてよ~![/小文字]」
???「[小文字]ほら起きて~![/小文字]」
フブキ(ん?、聞き覚えがあるような声だな、、、、アラームこんなのにしてたっけ?)
そう思い携帯を見ると、、、、
フブキ「!?!?!?!?!?!?!?!?!」
[中央寄せ]ミクとレンがいた[/中央寄せ]
[水平線]
ミクside
めちゃくちゃびっくりしてる、、、、
この子がフブキちゃんかな?
フブキ「ちょ、、、、え?、、、、これ、、、どゆことなん?!」
ミク「ちょっと落ち着いて、大丈夫?」
フブキ「これが大丈夫なわけないでしょぉぉぉぉぉぉ」
フブキ母「[小文字]フブキ、うるさい!朝から何騒いでるの![/小文字]」
フブキ「ごめん、ベットから落ちただけ!」
フブキ母「[小文字]そうなの?気をつけなさいよ![/小文字]」
改めてミクとレンに向き合って言う
フブキ「これどうゆうことなの?」
[水平線]
フブキside
レン「えっとね、フブキちゃん、君は世界を飛んでしまったみたい、、、、?」
ん?どうゆうこと?
ミク「君はプロセカというゲームがあった世界からそのプロセカの世界に来ちゃったみたい、、、、?」
え、待って、それって、、、、
フブキ「いわゆる転生じゃない?」
ミクレン「うん、そうなるね、しかもキミと同じ境遇の人もいるみたい」
、、、、、最高かっ!
フブキ「つまりゲームの中にいたキャラがいるってことだよね?」
ミクレン「多分いると思うよ」
フブキ「ちょっと待って!つまり推しが、、、いるってことぉ?!」
やばい、心臓破裂しそうなんですけど?!
これはぜひとも学校に行って確認しなければ!!!
フブキ母「[小文字]早く降りてきなさ~い!転校初日から遅刻する気?![/小文字]」
そう聞こえたらなんかミクレン消えてたんですけど?!
そろそろ下に降りようか、、、、
[水平線]
[水平線]
フブキ「マジであるんだ、、、、神高」
しかも結構広い!
さてどんな学校生活になるのかな?
これからが楽しみだ!
そう言いながらアラームをスヌーズして私、猫宮フブキは言う。
フブキ「まだもうちょい時間あるし寝よっと、、、、」
ウトウトしてると、、、、
???「[小文字]おーい、気付いてよ~![/小文字]」
???「[小文字]ほら起きて~![/小文字]」
フブキ(ん?、聞き覚えがあるような声だな、、、、アラームこんなのにしてたっけ?)
そう思い携帯を見ると、、、、
フブキ「!?!?!?!?!?!?!?!?!」
[中央寄せ]ミクとレンがいた[/中央寄せ]
[水平線]
ミクside
めちゃくちゃびっくりしてる、、、、
この子がフブキちゃんかな?
フブキ「ちょ、、、、え?、、、、これ、、、どゆことなん?!」
ミク「ちょっと落ち着いて、大丈夫?」
フブキ「これが大丈夫なわけないでしょぉぉぉぉぉぉ」
フブキ母「[小文字]フブキ、うるさい!朝から何騒いでるの![/小文字]」
フブキ「ごめん、ベットから落ちただけ!」
フブキ母「[小文字]そうなの?気をつけなさいよ![/小文字]」
改めてミクとレンに向き合って言う
フブキ「これどうゆうことなの?」
[水平線]
フブキside
レン「えっとね、フブキちゃん、君は世界を飛んでしまったみたい、、、、?」
ん?どうゆうこと?
ミク「君はプロセカというゲームがあった世界からそのプロセカの世界に来ちゃったみたい、、、、?」
え、待って、それって、、、、
フブキ「いわゆる転生じゃない?」
ミクレン「うん、そうなるね、しかもキミと同じ境遇の人もいるみたい」
、、、、、最高かっ!
フブキ「つまりゲームの中にいたキャラがいるってことだよね?」
ミクレン「多分いると思うよ」
フブキ「ちょっと待って!つまり推しが、、、いるってことぉ?!」
やばい、心臓破裂しそうなんですけど?!
これはぜひとも学校に行って確認しなければ!!!
フブキ母「[小文字]早く降りてきなさ~い!転校初日から遅刻する気?![/小文字]」
そう聞こえたらなんかミクレン消えてたんですけど?!
そろそろ下に降りようか、、、、
[水平線]
[水平線]
フブキ「マジであるんだ、、、、神高」
しかも結構広い!
さてどんな学校生活になるのかな?
これからが楽しみだ!