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キャラの病みを見るところ(?)や一部ストーリのネタバレを含みます

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【参加型】プロセカのセカイに入ってしまったんだが?!

#2

第一話 「おっと?これは、、、、、転生的ななんかだぁ~☆」

???「、、、アラームうるさい、、、、」

そう言いながらアラームをスヌーズして私、猫宮フブキは言う。

フブキ「まだもうちょい時間あるし寝よっと、、、、」

ウトウトしてると、、、、

???「[小文字]おーい、気付いてよ~![/小文字]」

???「[小文字]ほら起きて~![/小文字]」

フブキ(ん?、聞き覚えがあるような声だな、、、、アラームこんなのにしてたっけ?)

そう思い携帯を見ると、、、、

フブキ「!?!?!?!?!?!?!?!?!」




























[中央寄せ]ミクとレンがいた[/中央寄せ]




[水平線]
ミクside

めちゃくちゃびっくりしてる、、、、
この子がフブキちゃんかな?


フブキ「ちょ、、、、え?、、、、これ、、、どゆことなん?!」

ミク「ちょっと落ち着いて、大丈夫?」

フブキ「これが大丈夫なわけないでしょぉぉぉぉぉぉ」

フブキ母「[小文字]フブキ、うるさい!朝から何騒いでるの![/小文字]」

フブキ「ごめん、ベットから落ちただけ!」

フブキ母「[小文字]そうなの?気をつけなさいよ![/小文字]」

改めてミクとレンに向き合って言う

フブキ「これどうゆうことなの?」

[水平線]
フブキside

レン「えっとね、フブキちゃん、君は世界を飛んでしまったみたい、、、、?」

ん?どうゆうこと?

ミク「君はプロセカというゲームがあった世界からそのプロセカの世界に来ちゃったみたい、、、、?」

え、待って、それって、、、、

フブキ「いわゆる転生じゃない?」

ミクレン「うん、そうなるね、しかもキミと同じ境遇の人もいるみたい」

、、、、、最高かっ!

フブキ「つまりゲームの中にいたキャラがいるってことだよね?」

ミクレン「多分いると思うよ」

フブキ「ちょっと待って!つまり推しが、、、いるってことぉ?!」

やばい、心臓破裂しそうなんですけど?!
これはぜひとも学校に行って確認しなければ!!!

フブキ母「[小文字]早く降りてきなさ~い!転校初日から遅刻する気?![/小文字]」

そう聞こえたらなんかミクレン消えてたんですけど?!
そろそろ下に降りようか、、、、

[水平線]
[水平線]
フブキ「マジであるんだ、、、、神高」

しかも結構広い!
さてどんな学校生活になるのかな?
これからが楽しみだ!

作者メッセージ

900文字!
とりあえず次から少しずつキャラ出していくのでお楽しみに!

2024/10/27 16:17

猫宮ヨル
ID:≫ 7iWQR/RFVAvfE
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