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参加型〈募集締切〉 脱出ゲーム「ミア」

#4

第三話 「開始」

目を開けるとそこはとても人は住んでいなさそうな町にいた。
ミアが転送したのだろう
さっきまで黒基調の部屋にいたのでここは太陽の光もあり目が少し痛い

シグル「さてと、、、、ここからどうするかな、、、、、」

他も三人も一緒の場所に飛ばされていた

真帆「みんないるみたいだね」

あゆり「まずは何をしたら、、、、、、?」

4人「うーん、、、、、」

みんな考え込んだ
その時

美羽「とりあえず拠点と物資集めからじゃない?じゃないとみんな野宿になっちゃうよ」

とりあえずそうすることにした

[水平線]
みんなで手分けして物資を探すことにした一行
まだ日も高いので大丈夫だろうという判断だ

シグル「これが補給物資?」

見た目は簡素な木箱が町中においてありそれがどうやら補給物資だったみたいだ
もちろん家などの建物の中には武器や食料が出てくることがあるみたい
シグルはその中身を確認した
[水平線]
[中央寄せ]中身詳細
・クナイ50本
・毒の入った瓶50個
・大鎌1個
・スナイパーライフル2丁
・爆弾60個
・上位互換の拳銃1個[/中央寄せ]
[水平線]

シグルはこの時に気づいた、補給物資はどうやら種類があるみたいだ
今見たのは武器の入ったものだろう
とりあえず全部回収して持ち物をスマホで確認する
[水平線]
[中央寄せ]持ち物一覧
・ナイフ5本
・拳銃1丁
・簡易食糧2日分
・拳銃の弾薬マガジン二個分
・クナイ50本
・毒の入った瓶50個
・大鎌1個
・スナイパーライフル2丁
・爆弾60個
・上位互換の拳銃1個[/中央寄せ]
[水平線]
とりあえずみんなにメールを送って知らせる

[水平線]
[右寄せ]シグル『みんな、こっちは武器がいっぱい手に入ったよ!』[/右寄せ]

あゆり『ok,こっちは弾薬か大量に手に入った』

美羽『私は食料を大量にゲットした』

真帆『僕はなんか回復系の物と素材が手に入ったよ』
[右寄せ]シグル『よし、みんな拠点に集合!』[/右寄せ]
[水平線]
シグル「とりあえずみんなのもとに向かうか、、、」

シグルはその時気付いていなかった























































後ろに何かいるのを、、、、、、、、、、

作者メッセージ

結構疲れた~

まあラストにホラーが若干、、、、、、マアダイジョウブダヨネ、ソコマデコワクナイデスシ(高速詠唱)

あと参加締め切りします!ありがとうございました!

2024/09/26 03:51

猫宮ヨル
ID:≫ 7iWQR/RFVAvfE
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