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たおは「湊様!素敵なshowのプレゼントは結愛様とのペアチケット!鈴音のサーカス団に是非足を踏み入れてくださいな♪結愛様も!」
と渡されたペアチケット。
湊「結愛、行けるか?」
結愛「ちょっと待ってね~!」
玄関から出てきたと思ったらワンピースを着てきた結愛
湊「、、似合ってる」
結愛「ありがと~!!湊も似合ってるよ!!」
話しながら歩くと意外とあっという間に駅についた
湊「いつもと変わらんが?」
結愛「いつも似合ってるって意味だよ?」
湊「、、そ。」
結愛「というかさ~?みんなの恋バナはよく聞くのに湊のは一回も聞いたことないってことに気づいた。」
湊「誰にも需要がないでしょ。」
結愛「いやいや、、湊に惚れてる人達には需要があるよ。」
湊「んなことどうでもいいけどさっ、、電車来たから乗ろうか。」
結愛「うん!!」
湊「結愛、手。」
結愛「んわ、、ありがと!」
湊「いーえ。あそこの席空いてるから座ろうか」
結愛「そういえばお昼ご飯食べた?」
湊「んー?いや食べてないけど?」
結愛「一緒じゃん笑」
湊「まあ、今から食べに行くんだけどな?」
結愛「そうなの?じゃあ今回こそは私が奢るよ!」
湊「本当?わかったわ。」
結愛[小文字]「んふ、やったぁ」[/小文字]
湊「ちなみに行くのは結愛の好きなこのカフェだよ。」
結愛「昔からよく行ってるとこね!OK!」
電車に揺られ30分。
目的地近くの駅についた
因みに結愛は電車に乗って五分で睡魔に負けた
湊「結愛、、起きろ~?」
結愛「ん、、後五分、、」
湊「駄目。」
結愛「ん、、けちぃ」
湊「ケチで結構。」
そのまま電車から降りカフェへと足を進める。
カフェ『2号店という名の1号店』
結愛「久しぶりに来たね~」
湊「そうだな。」
カランコロン、と音が鳴ると奥から
おかえり~!今日の昼ごはんは何がいい~?とのんきな声が聞こえてくる
湊「おじちゃん久しぶり」
マスター「やだん♡湊ちゃんじゃん!」
湊「今日はオネエの日だっけ?」
結愛「駄菓子、、✨」
駄菓子を見て目を輝かせる結愛
マスター「貴女はご飯食べてから駄菓子買いなさいよ~?」
結愛「わかってるよ!!」
結愛「ね、オムライス食べたい!!」
マスター「貴女はここに来るとそれしか頼まないんだから~。」
マスター「今日はコーンスープとサラダもおまけしちゃうっ!」
結愛「え?!いいの?!」
マスター「特別よ!湊ちゃんは何にするの?」
湊「ん~、、お勧めでいいよ」
マスター「全部おすすめだから全部出せばいいのね!!」
マスター「お残しはだめよ~?」
湊「あ、じゃあ卵サンド。」
マスター「ちゃんと商品名言ってみなさい?」
湊「アンタへの愛、はみ出ちゃったサンド、一つ頂戴?」
マスター「んもうっ!!可愛いわぁぁぁぁぁ!!」
湊「抱きつくなきっしょい!!」
マスター「、、料金二倍でとるわ!!」
湊「嘘だよ。」
マスター「クリームソーダとポテトフライもおまけよ!!」
キッチンに向かったマスター。
そして30分待つと
ふわふわ卵のオムライス、カリッとしたポテト、卵がたくさん挟んである卵サンド色とりどりな野菜の入ったサラダ、いい匂いを漂わせるコーンスープ、ピンク色のクリームソーダが出てくる
そんな食べ物達をシェアしながら食べ進める
結愛「、、最後の一口いる?」
湊「自分で食べなよ。」
結愛「ん~いつものお礼!!ほらあ~ん!!」
湊「あ~ん。」
マスター「ちょっとぉ?イチャイチャは外でやりなさい!!」
結愛「イチャイチャじゃないからっ!!//」
湊「ん、お金いくらだっけ?」
マスター「じゃあ1950円!」
湊「じゃあ、、2000円。」
マスター「おつり持ってくるから待っててね~」
湊「いや、、いらない!」
湊「じゃね~!また来る!」
結愛「お金!!私の分1200円だったよね?」
湊「あ、、目的地ついたよ」
と渡されたペアチケット。
湊「結愛、行けるか?」
結愛「ちょっと待ってね~!」
玄関から出てきたと思ったらワンピースを着てきた結愛
湊「、、似合ってる」
結愛「ありがと~!!湊も似合ってるよ!!」
話しながら歩くと意外とあっという間に駅についた
湊「いつもと変わらんが?」
結愛「いつも似合ってるって意味だよ?」
湊「、、そ。」
結愛「というかさ~?みんなの恋バナはよく聞くのに湊のは一回も聞いたことないってことに気づいた。」
湊「誰にも需要がないでしょ。」
結愛「いやいや、、湊に惚れてる人達には需要があるよ。」
湊「んなことどうでもいいけどさっ、、電車来たから乗ろうか。」
結愛「うん!!」
湊「結愛、手。」
結愛「んわ、、ありがと!」
湊「いーえ。あそこの席空いてるから座ろうか」
結愛「そういえばお昼ご飯食べた?」
湊「んー?いや食べてないけど?」
結愛「一緒じゃん笑」
湊「まあ、今から食べに行くんだけどな?」
結愛「そうなの?じゃあ今回こそは私が奢るよ!」
湊「本当?わかったわ。」
結愛[小文字]「んふ、やったぁ」[/小文字]
湊「ちなみに行くのは結愛の好きなこのカフェだよ。」
結愛「昔からよく行ってるとこね!OK!」
電車に揺られ30分。
目的地近くの駅についた
因みに結愛は電車に乗って五分で睡魔に負けた
湊「結愛、、起きろ~?」
結愛「ん、、後五分、、」
湊「駄目。」
結愛「ん、、けちぃ」
湊「ケチで結構。」
そのまま電車から降りカフェへと足を進める。
カフェ『2号店という名の1号店』
結愛「久しぶりに来たね~」
湊「そうだな。」
カランコロン、と音が鳴ると奥から
おかえり~!今日の昼ごはんは何がいい~?とのんきな声が聞こえてくる
湊「おじちゃん久しぶり」
マスター「やだん♡湊ちゃんじゃん!」
湊「今日はオネエの日だっけ?」
結愛「駄菓子、、✨」
駄菓子を見て目を輝かせる結愛
マスター「貴女はご飯食べてから駄菓子買いなさいよ~?」
結愛「わかってるよ!!」
結愛「ね、オムライス食べたい!!」
マスター「貴女はここに来るとそれしか頼まないんだから~。」
マスター「今日はコーンスープとサラダもおまけしちゃうっ!」
結愛「え?!いいの?!」
マスター「特別よ!湊ちゃんは何にするの?」
湊「ん~、、お勧めでいいよ」
マスター「全部おすすめだから全部出せばいいのね!!」
マスター「お残しはだめよ~?」
湊「あ、じゃあ卵サンド。」
マスター「ちゃんと商品名言ってみなさい?」
湊「アンタへの愛、はみ出ちゃったサンド、一つ頂戴?」
マスター「んもうっ!!可愛いわぁぁぁぁぁ!!」
湊「抱きつくなきっしょい!!」
マスター「、、料金二倍でとるわ!!」
湊「嘘だよ。」
マスター「クリームソーダとポテトフライもおまけよ!!」
キッチンに向かったマスター。
そして30分待つと
ふわふわ卵のオムライス、カリッとしたポテト、卵がたくさん挟んである卵サンド色とりどりな野菜の入ったサラダ、いい匂いを漂わせるコーンスープ、ピンク色のクリームソーダが出てくる
そんな食べ物達をシェアしながら食べ進める
結愛「、、最後の一口いる?」
湊「自分で食べなよ。」
結愛「ん~いつものお礼!!ほらあ~ん!!」
湊「あ~ん。」
マスター「ちょっとぉ?イチャイチャは外でやりなさい!!」
結愛「イチャイチャじゃないからっ!!//」
湊「ん、お金いくらだっけ?」
マスター「じゃあ1950円!」
湊「じゃあ、、2000円。」
マスター「おつり持ってくるから待っててね~」
湊「いや、、いらない!」
湊「じゃね~!また来る!」
結愛「お金!!私の分1200円だったよね?」
湊「あ、、目的地ついたよ」