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おいっ!俺は活動休止してんだぞ!?(ちゃんと物語です)

#3

2話 ライブ

楽雨「みんな!楽しんでけーーー!!!」
ファン「いえぇぇぇい!」

なぜこのようなことになったのか。
それは、、、


_________________________________________________________
マネージャー「玲王さん。なんで活動休止しちゃったんですか!?」
玲王「こっちにも仕事があるからな。ってことで、お前は社長としての俺に仕える秘書になってくれ。」
マネージャー「いいですけど、、、あっ!そういえばこれを預かってきたんですよ!」
[太字]ひらっ[/太字]
玲王「エターナルのライブチケッドじゃん。」
マネージャー「最前列のチケットらしいですよ!「見に来いっ!」ですって。」
玲王「、、、いかないって伝えておいてくれ」
マネージャー「そうですか、、、伝えておきます。」
玲王「、、、」
別にアイツラの悲しい顔を見たくはないし、、、行くか。
_________________________________________________________
ってことで来た。最前列で。
来たことは誰も知らない。
お忍びライブだ。
、、、
ファン側で見るのもなかなかいいな。
ファン「キャァァァァァァァァァァァァ!!!」
玲王「っ! ([太字]ビクッ[/太字])」
ファン側になるといつ黄色い悲鳴が来るかわからんな。驚く。
お、なんか質問コーナーらしい。俺も一応質問はした。
[太字]ゴソゴソ[/太字]
質問が書かれた紙を引いていく形式らしい。
零斗「どんな質問ですか?リーダー。」
尚徒「んー?(ひょいっ(のぞき見)」
楽雨「え、、、、、えぇぇぇぇぇ!?!?!?!?!?!?!?」
ファンA「驚きすぎーーー!」
ファンB「なんのしつもーん?」
冴「ん?ってこれ、玲王から!?」
 ______________________
│                      │
│                      │                      │
│   お前らが一番好きだった時間は?    │
│              by玲王     │
│______________________│
ファン「えぇ!?!?!?!?!?」
楽雨「えぇ!?めっちゃ驚き。で、一番好きだった時間はメンバーみんなで過ごす時間だなぁー好きだったからなぁー、、、」
零斗「同感ですね。」
尚徒「僕もです!」
冴「正直、、、俺も。///」
楽雨「冴がてれてる、、、」
尚徒「写真写真!」
冴「尚徒!撮るな!」
尚徒「僕のファンメールとってくれてる人にはこの写真載せときまーす」
冴「尚徒ぉ!?」
ファン「あははははっ(笑)」
意外に楽しいな。
ファンはこんなに楽しいのか。
楽雨が爆笑して四つん這いになった。
え、ちょうど真ん前なんですけど。
隣のファンが悲鳴あげてるんですけど。
ちょ、胸みえるぞ?管理しっかりしろ?
ってか楽雨顔あげんなよ?あげたら俺バレるからな?
楽雨「ふっ、はははっ、あははっ、!あははははっ!」
冴「リーダー、笑いすぎ、、、」
零斗「写真もファンサだとおもえばいいんですよ。ファンサ。」
冴「無理」
尚徒「絶対に写真は消しませんよ!」
冴「お前ぇぇぇ、、、、!!!」
零斗「くっ、、、くくくくくっ(笑)」
楽雨「あははははははっ(笑)ひー!お腹いたっ!(笑)」
ファン「あははははっ!」
楽雨、お願いだから顔あげるn(((
楽雨「ははっ!は!?」
終わったわ☆




次回
顔を見られてしまった玲王!楽雨はどうするー!?玲王はどのような行動を、、、!?


楽雨「次回もまたみてねー!」

作者メッセージ

やほーっす。主の碧だー!
ってことで玲王君、即刻フラグ回収乙ぅ☆(笑)(笑)(笑)
玲王「クソ主、4んどけ。こっちははらっはらで心臓爆発しそうだったんだぞ!」
おぉ!惜しい!
玲王「4ね」
え?ちょっと、、、追いかけてこないでよ。怖いよ?玲王くん(笑)
玲王「56す」
えぇー、これが日に油を注ぐというやつか☆ってことで、逃げるんで、さよならー☆次回会えたら
アオウネー!

2025/12/24 20:49

楽無
ID:≫ 04Z94aPSa3TXo
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