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殺し屋少女は最強無双 【参加型】

#5

2話

雪無「さぁ。RMのところへ戻るか。」
なぜRMのところへ戻るといったのかって?
そりゃ、”敵と対峙”しているからに決まってる。
RMは任務から帰ってきてるときに対峙かな。
RMは勝てるかな?
観戦でもしとこうか。


〜一方その頃〜
欒「ぐっ、、、!」
零「ははっ!さっさと死んでくれねーか、な!」
欒「ゲホッ、ゲホッ」
零「あー。愉快愉快。」
欒「絶対イケメンには負けない。ここでは絶対に死なない。」
零「死ねよー?」
欒「この世のイケメンを滅ぼすまでは。」
[太字]カキンッ[/太字]
鎌と刀がぶつかり合う。
雪無「RM頑張れー。」
欒「!?そう思うなら手伝ってく、れ!」
[太字]ガキッ[/太字]
零「ははっ!」
[太字]ザクッ[/太字]
雪無「訓練の成果を見てやる。とりあえず、勝て。」
欒「はいはい!わかりましたよ!」(投げやり)
零「お前を倒したあとはそこの女だ!」
雪無「あ〜。大丈夫。君、RMにやられて死ぬから。」
零「なわけねえよ!」
欒「【肉沸騰】!」
[太字]ジュワッ ブクブクッ[/太字]
音だけでも結構痛いことがわかる。
零「うわっ。結構痛いんだね。」
欒「なんだこのムカつくイケメンは。」
零「褒め言葉?」
欒「褒めてねぇ。クソイケメンが。」
雪無「はい。タイムアップ。」
[太字]ザシュッ[/太字]
零「ゲホッゲホッ。別に、これくらい、、、」
[太字]フラフラ[/太字]
欒「どこがだよ。ザマァ(笑)イケメンは死ね」(中指)
[太字]ドササッ[/太字]
RMと氷零はほぼ同時に倒れ込んだ。
雪無「よっと。」
RMだけ受け止めた。
敵は受け止める理由がない。
だが、敵をそのままおいておくわけにもいかないので、操作で無理やり動かし、組織に連れ帰った。







で。今僕はなぜ正座させられているのでしょうか。
斗朱「なんで今こうなってるかはわかってますよね?」
雪無「わかりません(((」
欒「無雪さんが敵を組織に連れ帰ったからだろ。」
斗朱「RMさん、正解です。」
雪無「でも、あのままおいておくと、この組織の存在がバレた可能性は大きかったです。」
斗朱「まぁ、今回”は”許しましょう。」
雪無「そこまで「は」を強調しなくても、、、」
斗朱「今回「”は”」許しましょう。」
雪無「は、はい、、、(こわっ)」

豆知識
意外とリーダー怖い


2025/12/08 18:19

楽無
ID:≫ 04Z94aPSa3TXo
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