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最終投稿プレビュー

キーンコーンカーンコーンーー。
碧「やばっ。チャイムなっちゃったよ。」
碧が慌てて自分の席に座る。
優樹菜も自分の席に座ると、
魔法でメイクした自分の桜色の頬に手を触れた。

優樹菜は心のなかで、
やっぱり魔法が使えるって
便利だしいいなぁ〜と思っていた。

先生「では、授業を始めます。教科書の〜〜を開いてください。」

先生「ここの問題わかる人いますか〜?わかったら手をあげて」
先生がそういったが、手を上げようとする人はいなかった。
優樹菜(いや、この問題むずすぎ!!!)
優樹菜はそう思うと、
優樹菜(よし!魔法を使ってみよう!えーっとここの問題の解き方、、、、解き方、、、、)
優樹菜「ぶつぶつ、、、」
先生「優樹菜さん。わかりましたか?」
優樹菜「えっ!?あっ。はいっ!
    答えは===ーーー×◯です!」
優樹菜は魔法で解いた答えを言うと、
先生が拍手した
先生「正解です!すごいですね、、!」
クラスメイト「えっ、、。すご、。優樹菜って頭いいの、、?」
      「私もわからなかったよ〜。」
      
碧「やっぱ優樹菜って昔から不思議、、、、」

一人碧が、苦笑いのような関心のような顔でつぶやいたのであった。


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