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ハッシュタグにはNLって表示されてっけど、
そんなにNLじゃねぇよ。
告白された話【限定公開じゃ!】
恋愛のリレー小説で書いたことの詳細を書いていくぞ〜。
語り手は作者本人で。
リレー見た人は知ってることもあるかも。
私=なき、Y君、Rちゃん、Nちゃん
と主にこの四人が出てくるんでチェックよろ〜。
[水平線]
多分、四年生の頃なんだけど。
あれは本っっっっ当に急だった。
多目的室だったか?周りに人がほとんどいなかったな。
何をしていたのかは忘れたけれど、雰囲気はうっすら覚えている。
多目的室の中は少しざわざわしていた。
まだ授業中だったんだっけ。
私はY君といつもみたいな何気ない話をしていた。(現実では君付けはしてない。)
んでよ。普通さ、いつもと同じように素で話してたら気ぃ抜いてんじゃん。
このときだね。
[明朝体][小文字]「俺、なきちゃんのこと好きだから。」[/小文字][/明朝体]
「あ、そうなんだ...。」
「「...。」」
これ!!
話の途中で唐突に小声でこれ言われるんだよ!?
ビビるくね!?
私、「好き」って言われたことに対してはなーんでかわかんねぇんだけど、
全然恥ずかしくもなんとも思わなかったんだよな。
この感情は、今になって言われてもあんまり変わらないと思う。
そのときの私は、(Y君は私のことが好きなんだ。)ってY君の本音を知ったって感じ。
別にY君が私のことを好きだろうが、友達だからそんなに深く考えなくても良くね?って。
Y君とは、小一から同クラなんだけど、
Y君と一緒にいることが多いから、低学年のときはどっちかといえば男子と遊ぶことが多かった。(気がする。)
女子と話したり、遊んだりしたこともあるんだけどな?
でも、男子と遊ぶっていうのは、Y君にできた友達と遊ぶって意味で
自分がつくった友達はあんまりいなかったんよ。
で、四年生からは男子は男子同士で遊ぶことが増えていったから
自然に私もY君と遊ぶことが少なくなってくるんだよね。
今はそこそこ友達いるんだけど、大体みんなクラス離れてる。
おかげで、クラスは友達ほぼいなくて詰んでる☆
ぼっちちゃんになっちゃって、[漢字]NOVEL CAKE[/漢字][ふりがな]こいつ[/ふりがな]に出会ってから、一人でいることの悲しみは半減してるけれども。
話がずれるんだけど、マジでぼっちてつまんねぇんだよ。
人に話しかけれても、話の輪に混ざりにくいんだぞ。
私のコミュ力が皆無すぎる。しんどい。
まぁ、その話は置いといて。
現在でも、Y君は特に態度とか発言に変わりはなく、ほぼ進展がない。
進展がないのは、Y君と私の関係。
ここから、別の子も混ざってくるんだけど、
一人目がRちゃん。
Rちゃんは、今私と同クラになっている子。
二人目はNちゃん。
Rちゃんとものすごーく仲がいい子。
Nちゃんは一回だけ同クラになったことがある。
今名前が出ている四人は、全員お互いに仲がいいっていうこと。
Nちゃんに関しては、Y君とは三歳からの幼なじみだってさ。(Nちゃん本人が言っていた。)
なんか低学年のとき、ラインでY君にNちゃんが「好き♡」って送ってたらしい。
それに対して、Y君はオエーってスタンプを返してたんだって。知らんけど。
この情報は、私含めて四人で共有されている。
共有するほどなんだから、RちゃんもY君のことが好きだっていうのもすぐ全員に伝わった。
でも、Y君が二人に対しての返事はきちんと聞いたことがない。
なんかあやふやっていうか、そもぞも返事をすっぽかしているっていうか...。
私とY君の関係は、告白されてそんなに日にちが経たないところでRちゃんとNちゃんに言った。
当時は二人とも驚いていたけど、今はなんか忘れているみたい。
Nちゃんは今になってこの恋愛状況をイラストにして描いてた(?)
見たとき、めっちゃ同人誌の表紙みたいで面白かったわ。
この二人はY君の気持ちを理解してくれているってことで、話を私視点に戻すけど、
私は今でも、あの告白は嬉しいって思っている。
でも、私はY君のことは"友達"として見ているから、いつも通りに接しているけど、
それが本人にとっていいのかは分からない。
Y君はいつも「ハゲ!!」とかすぐ、コロすとかふざけて言っているけど、
そんなところが私はおもしれーって思っている。
なんだかんだでいつも笑わせてくれるいい奴なんで。
恋愛じゃないけど、こーゆーとこは好き。
中学になったら、RちゃんとNちゃんは別の中学に入学する。
でもね〜Y君とはね〜中学も一緒になっちゃうんすよ〜。
中学は知らない子もいるから、Y君と同じ中学というのは心強い。
Y君は結構誰でもすぐに友達になれるからいいとして、
私のぼっち回避は...できるのか...?
運が味方にしてくれると信じます!!
私はこれからも、Y君やRちゃんとNちゃんとは仲良くしたい。
それぞれが別の道を歩んでも、お互いに友達として支え合いたい。
中学でバラバラになるけど、またどこかで一緒になれることを楽しみにしているぞ!!
終
今思えば、好きって言われたのは冗談だったかもな。
語り手は作者本人で。
リレー見た人は知ってることもあるかも。
私=なき、Y君、Rちゃん、Nちゃん
と主にこの四人が出てくるんでチェックよろ〜。
[水平線]
多分、四年生の頃なんだけど。
あれは本っっっっ当に急だった。
多目的室だったか?周りに人がほとんどいなかったな。
何をしていたのかは忘れたけれど、雰囲気はうっすら覚えている。
多目的室の中は少しざわざわしていた。
まだ授業中だったんだっけ。
私はY君といつもみたいな何気ない話をしていた。(現実では君付けはしてない。)
んでよ。普通さ、いつもと同じように素で話してたら気ぃ抜いてんじゃん。
このときだね。
[明朝体][小文字]「俺、なきちゃんのこと好きだから。」[/小文字][/明朝体]
「あ、そうなんだ...。」
「「...。」」
これ!!
話の途中で唐突に小声でこれ言われるんだよ!?
ビビるくね!?
私、「好き」って言われたことに対してはなーんでかわかんねぇんだけど、
全然恥ずかしくもなんとも思わなかったんだよな。
この感情は、今になって言われてもあんまり変わらないと思う。
そのときの私は、(Y君は私のことが好きなんだ。)ってY君の本音を知ったって感じ。
別にY君が私のことを好きだろうが、友達だからそんなに深く考えなくても良くね?って。
Y君とは、小一から同クラなんだけど、
Y君と一緒にいることが多いから、低学年のときはどっちかといえば男子と遊ぶことが多かった。(気がする。)
女子と話したり、遊んだりしたこともあるんだけどな?
でも、男子と遊ぶっていうのは、Y君にできた友達と遊ぶって意味で
自分がつくった友達はあんまりいなかったんよ。
で、四年生からは男子は男子同士で遊ぶことが増えていったから
自然に私もY君と遊ぶことが少なくなってくるんだよね。
今はそこそこ友達いるんだけど、大体みんなクラス離れてる。
おかげで、クラスは友達ほぼいなくて詰んでる☆
ぼっちちゃんになっちゃって、[漢字]NOVEL CAKE[/漢字][ふりがな]こいつ[/ふりがな]に出会ってから、一人でいることの悲しみは半減してるけれども。
話がずれるんだけど、マジでぼっちてつまんねぇんだよ。
人に話しかけれても、話の輪に混ざりにくいんだぞ。
私のコミュ力が皆無すぎる。しんどい。
まぁ、その話は置いといて。
現在でも、Y君は特に態度とか発言に変わりはなく、ほぼ進展がない。
進展がないのは、Y君と私の関係。
ここから、別の子も混ざってくるんだけど、
一人目がRちゃん。
Rちゃんは、今私と同クラになっている子。
二人目はNちゃん。
Rちゃんとものすごーく仲がいい子。
Nちゃんは一回だけ同クラになったことがある。
今名前が出ている四人は、全員お互いに仲がいいっていうこと。
Nちゃんに関しては、Y君とは三歳からの幼なじみだってさ。(Nちゃん本人が言っていた。)
なんか低学年のとき、ラインでY君にNちゃんが「好き♡」って送ってたらしい。
それに対して、Y君はオエーってスタンプを返してたんだって。知らんけど。
この情報は、私含めて四人で共有されている。
共有するほどなんだから、RちゃんもY君のことが好きだっていうのもすぐ全員に伝わった。
でも、Y君が二人に対しての返事はきちんと聞いたことがない。
なんかあやふやっていうか、そもぞも返事をすっぽかしているっていうか...。
私とY君の関係は、告白されてそんなに日にちが経たないところでRちゃんとNちゃんに言った。
当時は二人とも驚いていたけど、今はなんか忘れているみたい。
Nちゃんは今になってこの恋愛状況をイラストにして描いてた(?)
見たとき、めっちゃ同人誌の表紙みたいで面白かったわ。
この二人はY君の気持ちを理解してくれているってことで、話を私視点に戻すけど、
私は今でも、あの告白は嬉しいって思っている。
でも、私はY君のことは"友達"として見ているから、いつも通りに接しているけど、
それが本人にとっていいのかは分からない。
Y君はいつも「ハゲ!!」とかすぐ、コロすとかふざけて言っているけど、
そんなところが私はおもしれーって思っている。
なんだかんだでいつも笑わせてくれるいい奴なんで。
恋愛じゃないけど、こーゆーとこは好き。
中学になったら、RちゃんとNちゃんは別の中学に入学する。
でもね〜Y君とはね〜中学も一緒になっちゃうんすよ〜。
中学は知らない子もいるから、Y君と同じ中学というのは心強い。
Y君は結構誰でもすぐに友達になれるからいいとして、
私のぼっち回避は...できるのか...?
運が味方にしてくれると信じます!!
私はこれからも、Y君やRちゃんとNちゃんとは仲良くしたい。
それぞれが別の道を歩んでも、お互いに友達として支え合いたい。
中学でバラバラになるけど、またどこかで一緒になれることを楽しみにしているぞ!!
終
今思えば、好きって言われたのは冗談だったかもな。
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