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ローレン?「、、、、え?」
[大文字]やってしまったーーー!!!!![/大文字]
○○「[小文字]あっ、、、えっと、、あ、、あの、、す、すみません[/小文字]」
小声で謝った後、私はすぐに逃げた。
○○「よし!もう会うことはないから!!よかった!入学式で!」
ピコん!
○○「うわっ!!びっくりした~!!、、、、、?だれこれ、、ROREさん、、、?
[大文字]ろ、ローレン!?[/大文字]
二度目ローレンである。
くっそ、、そうじゃん、、、ひばと連絡先交換したんだった、、
逃げられなかったか、、、!!
○○「えっと、、こんにちは、ローレンっす。なんで俺の名前知ってんすか?」
んん!!そんな、、転生したからだなんて言えないよ、、!!
とりまここは、、、
○○<初めまして~!●●○○と申します、、!!噂で聞いていて、、申し訳ないです、、
びっくりさせてしまいましたよね、、!
送信っと。。
え。もう来た。
RORE<そうなんすね!めっちゃびびりました~笑
○○<いや本当に申し訳ないです、、、
RORE<てか○○さんどこにいるんすか?
え?なんでそれを言う必要があるのだ、、、、、
○○<え?私なんか落とし物しました?私、、、
RORE<いや~笑なんかひばが会いたいって~笑
えええ?!ひばが、、ならいいか((
○○<そうなんですね!!今はなんか学校の門の前にいます!
RORE<了解っす。今ひばと行きます
○○<はーい
3分後
結構待ったかな、、、、いつ来るんだろ、、ひばとろーれん、、
[大文字]わっ!!![/大文字]
○○「[大文字]わあ![/大文字]びっくりした、誰、、?」
雲雀「俺です雲雀です!」
○○「なんだ渡会君か、、、」
ローレン「なんだWW乙ではあるよ?W」
雲雀「お前さあ!!WW」
お腹を抱えてローレンが笑うので、ちょっと顔をあげたらローレンと目があってしまった。
ローレン 800
わお。えっぐ、、
すると急にローレンが目をそらした
なんで?嫌われてんの?この数字で?
[大文字]やってしまったーーー!!!!![/大文字]
○○「[小文字]あっ、、、えっと、、あ、、あの、、す、すみません[/小文字]」
小声で謝った後、私はすぐに逃げた。
○○「よし!もう会うことはないから!!よかった!入学式で!」
ピコん!
○○「うわっ!!びっくりした~!!、、、、、?だれこれ、、ROREさん、、、?
[大文字]ろ、ローレン!?[/大文字]
二度目ローレンである。
くっそ、、そうじゃん、、、ひばと連絡先交換したんだった、、
逃げられなかったか、、、!!
○○「えっと、、こんにちは、ローレンっす。なんで俺の名前知ってんすか?」
んん!!そんな、、転生したからだなんて言えないよ、、!!
とりまここは、、、
○○<初めまして~!●●○○と申します、、!!噂で聞いていて、、申し訳ないです、、
びっくりさせてしまいましたよね、、!
送信っと。。
え。もう来た。
RORE<そうなんすね!めっちゃびびりました~笑
○○<いや本当に申し訳ないです、、、
RORE<てか○○さんどこにいるんすか?
え?なんでそれを言う必要があるのだ、、、、、
○○<え?私なんか落とし物しました?私、、、
RORE<いや~笑なんかひばが会いたいって~笑
えええ?!ひばが、、ならいいか((
○○<そうなんですね!!今はなんか学校の門の前にいます!
RORE<了解っす。今ひばと行きます
○○<はーい
3分後
結構待ったかな、、、、いつ来るんだろ、、ひばとろーれん、、
[大文字]わっ!!![/大文字]
○○「[大文字]わあ![/大文字]びっくりした、誰、、?」
雲雀「俺です雲雀です!」
○○「なんだ渡会君か、、、」
ローレン「なんだWW乙ではあるよ?W」
雲雀「お前さあ!!WW」
お腹を抱えてローレンが笑うので、ちょっと顔をあげたらローレンと目があってしまった。
ローレン 800
わお。えっぐ、、
すると急にローレンが目をそらした
なんで?嫌われてんの?この数字で?
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