閲覧前に必ずご確認ください
nmmnです
夢小説設定
×
今日は入学式っ!!!この学園の入学式だ!!私が通うのは2学、攻略対象が通うのは3学、でも入学式はいっしょなんよ、、
まじいみふう、、、、
校長「今から入学式をはじめます」
おっそ、、!今始まったんかい!
校長「~~~~~~~~~~~」
なっがあああ。、、、しんど、、、
校長「では出席を取ります」
お、呼ばれるぞ、
○○さん。
「はい!」
○○2さん
「はいっ!」
○○3さん
ん?この名前聞きなじみあるな、、
「うす、、、」
葛葉様??もしかするとそうなのか、、、、、
~その後も順調に入学式は進んだ~~
やっと入学式終わったああ!おそ!早く帰ってゆっくりしたい!!!
▼▼「あの、、、、、、!
○○「わっ!!びっくりした!!なんですかね?」
▼▼「あの、、○○さんですよね、、?」
○○「はぇ??は、はい、、、そうですけど、、、」
この見た目と声は、、
▼▼「オレ渡会雲雀って言います!!なんか、、ずっと気になってて、なか、よくしたいなあって、、///」
ひばじゃん!!!!!なんで照れてんだ???
好感度1000
いやなんでだよ!おかしいだろ!クリアしてるじゃん、、、、、!!!!!!
もはや数字ばぐってんだけど、、、、
○○「、、はい!もちろ、ん、、、なかよくさせて、くださ[小文字]い、、、[/小文字]」
やば、、推しって認識すると、声でなくなる、、、、、
渡会「ほんとっすか?!やったあ!!連らく先!!!交かんしましょ!」
○○「[小文字]あはは、、、全然だいじょぶです、、しましょ、、、[/小文字]」
だめだあ!!!!きん張する~!!!
渡会「!!!ありがとうございます!!」
といって彼はにぱっと笑った。
○○[小文字]「っ///」[/小文字]
そのあと彼とは「じゃ!!」と手を振って解散した。
雲雀くんは「ねえ、、好きな人と連らく先交かんできた~!!」
とお友達に言っている、、、声おおきいんだな、、
そのお友達は「よかったな~w」と笑っていた。まるでローレンみたいな、、、、、、、
○○「[大文字]ローレン??!![/大文字]」
ローレン?「、、、、、、、、、え?」
まじいみふう、、、、
校長「今から入学式をはじめます」
おっそ、、!今始まったんかい!
校長「~~~~~~~~~~~」
なっがあああ。、、、しんど、、、
校長「では出席を取ります」
お、呼ばれるぞ、
○○さん。
「はい!」
○○2さん
「はいっ!」
○○3さん
ん?この名前聞きなじみあるな、、
「うす、、、」
葛葉様??もしかするとそうなのか、、、、、
~その後も順調に入学式は進んだ~~
やっと入学式終わったああ!おそ!早く帰ってゆっくりしたい!!!
▼▼「あの、、、、、、!
○○「わっ!!びっくりした!!なんですかね?」
▼▼「あの、、○○さんですよね、、?」
○○「はぇ??は、はい、、、そうですけど、、、」
この見た目と声は、、
▼▼「オレ渡会雲雀って言います!!なんか、、ずっと気になってて、なか、よくしたいなあって、、///」
ひばじゃん!!!!!なんで照れてんだ???
好感度1000
いやなんでだよ!おかしいだろ!クリアしてるじゃん、、、、、!!!!!!
もはや数字ばぐってんだけど、、、、
○○「、、はい!もちろ、ん、、、なかよくさせて、くださ[小文字]い、、、[/小文字]」
やば、、推しって認識すると、声でなくなる、、、、、
渡会「ほんとっすか?!やったあ!!連らく先!!!交かんしましょ!」
○○「[小文字]あはは、、、全然だいじょぶです、、しましょ、、、[/小文字]」
だめだあ!!!!きん張する~!!!
渡会「!!!ありがとうございます!!」
といって彼はにぱっと笑った。
○○[小文字]「っ///」[/小文字]
そのあと彼とは「じゃ!!」と手を振って解散した。
雲雀くんは「ねえ、、好きな人と連らく先交かんできた~!!」
とお友達に言っている、、、声おおきいんだな、、
そのお友達は「よかったな~w」と笑っていた。まるでローレンみたいな、、、、、、、
○○「[大文字]ローレン??!![/大文字]」
ローレン?「、、、、、、、、、え?」
コメントオフに設定されています