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最近ハンドレッドノートを知ったばっかりなので口調が変だったりします、その時はコメントで教えてください!
和歌「何でカラオケ?」
胡桃「すぐそこにあったから」
蓮「わろた~」
和歌「草」
誠一「…いっつもこんなんなんか?」
先ほどの和歌たちの会話、全員真顔で言ってます
蓮「まぁこの三人だとこうなりますね」
まどか「…目が死んでる…」
胡桃「ひどいな」
健三「本当の事なんですよね…」
和歌「なんか歌う?」
蓮「ボーカル担当どーぞ」
胡桃「俺らはジュース混ぜてくるんで」
誠一「いやアホか…」
蓮「飲みますか?」
胡桃「案外おいしいものとかできるんですよ」
健三「ほう…どのようなものが?」
蓮「水と桃ジュース混ぜてい●はす的なので何個か作れる」
まどか「そのまんまじゃん…」
胡桃「三●矢サイダーとオレンジジュース(100%)を混ぜて甘すぎるファ●タ」
あの、●つけんのめんどくさいのですが…(おだまり)
健三「へぇ…普通のを作りますね」
蓮「あとは…」
胡桃「あれがあるな…」
誠一「?なんや?」
和歌「あはははは」
まどか「壊れたんだけど…」
蓮、胡桃「ゲテモノジュース」
和歌「くそまずい☆」←飲んだことある人
蓮「こちら、水で薄めたものと100%のものがございます」
胡桃「100%のやつも水で薄めたものもくそまずいものです」
蓮「一度作ったことがありますが、謎の紫色の煙が漂っておりました」
にっこにっこで笑いながら言った
誠一「終わっとるな」
和歌「飲んだ方は気絶を回避するのは不可能かと」
健三「ふむ…誠一君に飲ませますか」
誠一「なんでやっ!」
蓮「つーことでのみもん持ってくる、ゲテモノジュースいる人」
和歌、誠一「おるかっ!」
蓮「おk、和歌たちね」
にっこりしていった
和歌、誠一「何でやッ!」
蓮「嘘、」
和歌「ばーか、あーほ、ボケ間抜け~」
胡桃「これ大丈夫なの?」
知らん、が危ない気がする
和歌「じゃあやめよう」
誠一「うぉっ急にすんってなった…」
胡桃「情緒不安定なんでしょう」
和歌「おいっ!」
蓮「よしっ!和歌、超高音曲入れてやった、歌え」
和歌「え、まじっ⁉おk」
まどか「いいんだ…」
♫~
和歌「♪⤴♫~」
健三「きれいですね」
蓮「ね?男とは思えん」
和歌「次蓮!可愛い系の曲いれてやる」
蓮「殴っていい?」
和歌「無理♡」
蓮「しばくぞ☆」
健三「この人たち大丈夫なんですか?」
胡桃「ああ、だいじょぶだ、3徹なだけ」
誠一「あかんやん!」
和歌「ついでに胡桃君は2徹☆」
胡桃「俺はショートスリーパーだから」
和歌「あ、蓮!はよ!」
蓮「チッ、いや、マジでめんどい奴やん」
胡桃「わぁおこれは色々…」
蓮「しゃーねー、和歌、全力でコール入れろ」
和歌「はいよ~」
蓮「♪~♬~」←やけくそ
和歌「♪~!」←やけくそ2
胡桃「っwwコールっw」
まどか「もうヤケクソじゃん…」
蓮「…和歌しばく」
和歌「何でよっ!ちゃんとコールしたじゃん!」
蓮「なぜペア曲を一人で歌わせたっ⁉」
和歌「いやぁ…おもろいかなって」
蓮「あとで覚えて置け」
誠一「よう声変えれたな…」
胡桃「青崎さんは両生類なので」
蓮「声を変えればその人が思う性別も変えることができるので便利です」
和歌「さぁて」
蓮「佐野君?」
ニヤニヤしながら胡桃に近づいた
胡桃「俺用事あるの忘れてた~いっけな~い」
和歌、蓮「逃がすかっ!」
すかさず蓮が胡桃を捕まえ和歌が曲を入れた
胡桃「…お前覚えとけ」
蓮「うわ…和歌すごいのいれたな」
まどか「ご愁傷様」
和歌が入れたのはプリ●ュアの曲☆
和歌「おジャ●女のほうが良かった?」
蓮「wwさ、いていww」
まどか「徹夜するとこうなるんだね…」
誠一「だからと言って寝るなよ?
まどか「…」
誠一「おいっ!」
健三「いいじゃないですか、まどかさんの寝顔を見れるなんて…最高じゃないですか!」
蓮「え、その人は徹夜してないよね?」
誠一「おう、いっつもこんなんや」
胡桃「あ゛~んもう、」
和歌「歌え!」
胡桃「♫~♬~~」
この後誠一たちも同じようなことをされたらしいです
スワロウテイル「もうカラオケなんてこりごり/だ!/や!/です」
可愛そうに…
胡桃「すぐそこにあったから」
蓮「わろた~」
和歌「草」
誠一「…いっつもこんなんなんか?」
先ほどの和歌たちの会話、全員真顔で言ってます
蓮「まぁこの三人だとこうなりますね」
まどか「…目が死んでる…」
胡桃「ひどいな」
健三「本当の事なんですよね…」
和歌「なんか歌う?」
蓮「ボーカル担当どーぞ」
胡桃「俺らはジュース混ぜてくるんで」
誠一「いやアホか…」
蓮「飲みますか?」
胡桃「案外おいしいものとかできるんですよ」
健三「ほう…どのようなものが?」
蓮「水と桃ジュース混ぜてい●はす的なので何個か作れる」
まどか「そのまんまじゃん…」
胡桃「三●矢サイダーとオレンジジュース(100%)を混ぜて甘すぎるファ●タ」
あの、●つけんのめんどくさいのですが…(おだまり)
健三「へぇ…普通のを作りますね」
蓮「あとは…」
胡桃「あれがあるな…」
誠一「?なんや?」
和歌「あはははは」
まどか「壊れたんだけど…」
蓮、胡桃「ゲテモノジュース」
和歌「くそまずい☆」←飲んだことある人
蓮「こちら、水で薄めたものと100%のものがございます」
胡桃「100%のやつも水で薄めたものもくそまずいものです」
蓮「一度作ったことがありますが、謎の紫色の煙が漂っておりました」
にっこにっこで笑いながら言った
誠一「終わっとるな」
和歌「飲んだ方は気絶を回避するのは不可能かと」
健三「ふむ…誠一君に飲ませますか」
誠一「なんでやっ!」
蓮「つーことでのみもん持ってくる、ゲテモノジュースいる人」
和歌、誠一「おるかっ!」
蓮「おk、和歌たちね」
にっこりしていった
和歌、誠一「何でやッ!」
蓮「嘘、」
和歌「ばーか、あーほ、ボケ間抜け~」
胡桃「これ大丈夫なの?」
知らん、が危ない気がする
和歌「じゃあやめよう」
誠一「うぉっ急にすんってなった…」
胡桃「情緒不安定なんでしょう」
和歌「おいっ!」
蓮「よしっ!和歌、超高音曲入れてやった、歌え」
和歌「え、まじっ⁉おk」
まどか「いいんだ…」
♫~
和歌「♪⤴♫~」
健三「きれいですね」
蓮「ね?男とは思えん」
和歌「次蓮!可愛い系の曲いれてやる」
蓮「殴っていい?」
和歌「無理♡」
蓮「しばくぞ☆」
健三「この人たち大丈夫なんですか?」
胡桃「ああ、だいじょぶだ、3徹なだけ」
誠一「あかんやん!」
和歌「ついでに胡桃君は2徹☆」
胡桃「俺はショートスリーパーだから」
和歌「あ、蓮!はよ!」
蓮「チッ、いや、マジでめんどい奴やん」
胡桃「わぁおこれは色々…」
蓮「しゃーねー、和歌、全力でコール入れろ」
和歌「はいよ~」
蓮「♪~♬~」←やけくそ
和歌「♪~!」←やけくそ2
胡桃「っwwコールっw」
まどか「もうヤケクソじゃん…」
蓮「…和歌しばく」
和歌「何でよっ!ちゃんとコールしたじゃん!」
蓮「なぜペア曲を一人で歌わせたっ⁉」
和歌「いやぁ…おもろいかなって」
蓮「あとで覚えて置け」
誠一「よう声変えれたな…」
胡桃「青崎さんは両生類なので」
蓮「声を変えればその人が思う性別も変えることができるので便利です」
和歌「さぁて」
蓮「佐野君?」
ニヤニヤしながら胡桃に近づいた
胡桃「俺用事あるの忘れてた~いっけな~い」
和歌、蓮「逃がすかっ!」
すかさず蓮が胡桃を捕まえ和歌が曲を入れた
胡桃「…お前覚えとけ」
蓮「うわ…和歌すごいのいれたな」
まどか「ご愁傷様」
和歌が入れたのはプリ●ュアの曲☆
和歌「おジャ●女のほうが良かった?」
蓮「wwさ、いていww」
まどか「徹夜するとこうなるんだね…」
誠一「だからと言って寝るなよ?
まどか「…」
誠一「おいっ!」
健三「いいじゃないですか、まどかさんの寝顔を見れるなんて…最高じゃないですか!」
蓮「え、その人は徹夜してないよね?」
誠一「おう、いっつもこんなんや」
胡桃「あ゛~んもう、」
和歌「歌え!」
胡桃「♫~♬~~」
この後誠一たちも同じようなことをされたらしいです
スワロウテイル「もうカラオケなんてこりごり/だ!/や!/です」
可愛そうに…