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最近ハンドレッドノートを知ったばっかりなので口調が変だったりします、その時はコメントで教えてください!
前回のあらすじ
なぜかTOKYO CITYに来てしまったレオンたち
コウの能力便利
レオンが何かを企んでいる
の三本です
レオン「おい作者」
なんだいレオン親に向かっておいとは、そんな子に育てた覚えはありませんっ!
レオン「おめえ親じゃねえよ」
まあまあ、細かいことは気にしないでね、で?何用?
レオン「分かったか?さっき言った通りに…」
コウ「ねぇ作者!おかねちょーだい?」
ウグッ…ま、まだ耐えれる…ぞ…(もうすでに瀕死じゃない)
レオン「もう相当えぐれてるぞ」
コウ「チェッ瑠衣君!」
瑠衣「え⁉あ、さ、作者!お金服が買えるぐらいもらえねえか?」(きらきらおめめ)
あっ(昇天)いいよっ!
レオン「ちょれー…危ないなこいつ」
小説内でないとしません[/太字]
レオン「お金たかってきた」
ライト「レオンっ⁉」
コウ「作者って案外ちょろい…?」
瑠衣「と、とりあえず服かって来ようぜ!」
レオン「…動きやすいね」
コウ「こっちの服も可愛い!」
ライト「制服みたいな感じだな」
レオン→ダボッとしたパーカーにジーンズ コウ→へそ出し、スカート ライト→もこもこのシャツにズボン
瑠衣「だいぶ似合うなぁ…」
レオン「もと着てた服は作者に預けといた」
お金溶けました…自分のオリに使えたのでプラマイゼロですね(どういう精神…)
コウ「…この人いるとなんか視線が…」
コウが仁を見て少しビビったように言った
仁「?」
レオン「コウもでしょう?」
レオンがこちらを見ている男をさして言った
コウ「え、あれレオン見てる人じゃないの?」
レオン「んなわけねえだろ」
瑠衣「なんか口調仁に似てね?」
※みんなが見ているのは全員です、はい
ライト「皆レオンとコウと瑠衣さんと仁さん見てるんでしょうね…」
杖道「そうだな…いつものことだが」
ライト「それなです」
※君たちもです
レオン「ねえ僕らどうやって帰る?」
コウ「前回同様コウの魔法で…」
ライト「メタいメタい」
レオン「でも今日だいぶ魔法使ったよ?魔力も相当ないでしょ」
瑠衣「じゃあどうすんだ?」
レオン「っても2週間で行けるんじゃ」
コウ「そうだよ!」
ライト「っしゃ作者にホテル代もらってくる」
何でもかんでももらいに来るやんええけど(よくねえだろ)
瑠衣「…じゃあこっち泊まるか?」
杖道「そうだな、この前そちらに泊めさせてもらったし」
コウ「…!いいんですか?」
仁「ああ…」
ライト「ありがとうござます」
レオン「(*- -)(*_ _)ペコリ」
コウ「瑠衣君たちよろしくね!」
そして泊めてもらった2週間、コウは瑠衣君にべったりで仁君から敵対視されたのは…まあ、コウの思惑通りでしたとさ…
瑠衣「また会いたいなぁ!」
杖道「そうだな」
仁「…」
瑠衣「なぁんだお前ここ2週間ずっと不愛想だったなぁ」
仁「別に…」
杖道(…鈍感だなぁ)
なぜかTOKYO CITYに来てしまったレオンたち
コウの能力便利
レオンが何かを企んでいる
の三本です
レオン「おい作者」
なんだいレオン親に向かっておいとは、そんな子に育てた覚えはありませんっ!
レオン「おめえ親じゃねえよ」
まあまあ、細かいことは気にしないでね、で?何用?
レオン「分かったか?さっき言った通りに…」
コウ「ねぇ作者!おかねちょーだい?」
ウグッ…ま、まだ耐えれる…ぞ…(もうすでに瀕死じゃない)
レオン「もう相当えぐれてるぞ」
コウ「チェッ瑠衣君!」
瑠衣「え⁉あ、さ、作者!お金服が買えるぐらいもらえねえか?」(きらきらおめめ)
あっ(昇天)いいよっ!
レオン「ちょれー…危ないなこいつ」
小説内でないとしません[/太字]
レオン「お金たかってきた」
ライト「レオンっ⁉」
コウ「作者って案外ちょろい…?」
瑠衣「と、とりあえず服かって来ようぜ!」
レオン「…動きやすいね」
コウ「こっちの服も可愛い!」
ライト「制服みたいな感じだな」
レオン→ダボッとしたパーカーにジーンズ コウ→へそ出し、スカート ライト→もこもこのシャツにズボン
瑠衣「だいぶ似合うなぁ…」
レオン「もと着てた服は作者に預けといた」
お金溶けました…自分のオリに使えたのでプラマイゼロですね(どういう精神…)
コウ「…この人いるとなんか視線が…」
コウが仁を見て少しビビったように言った
仁「?」
レオン「コウもでしょう?」
レオンがこちらを見ている男をさして言った
コウ「え、あれレオン見てる人じゃないの?」
レオン「んなわけねえだろ」
瑠衣「なんか口調仁に似てね?」
※みんなが見ているのは全員です、はい
ライト「皆レオンとコウと瑠衣さんと仁さん見てるんでしょうね…」
杖道「そうだな…いつものことだが」
ライト「それなです」
※君たちもです
レオン「ねえ僕らどうやって帰る?」
コウ「前回同様コウの魔法で…」
ライト「メタいメタい」
レオン「でも今日だいぶ魔法使ったよ?魔力も相当ないでしょ」
瑠衣「じゃあどうすんだ?」
レオン「っても2週間で行けるんじゃ」
コウ「そうだよ!」
ライト「っしゃ作者にホテル代もらってくる」
何でもかんでももらいに来るやんええけど(よくねえだろ)
瑠衣「…じゃあこっち泊まるか?」
杖道「そうだな、この前そちらに泊めさせてもらったし」
コウ「…!いいんですか?」
仁「ああ…」
ライト「ありがとうござます」
レオン「(*- -)(*_ _)ペコリ」
コウ「瑠衣君たちよろしくね!」
そして泊めてもらった2週間、コウは瑠衣君にべったりで仁君から敵対視されたのは…まあ、コウの思惑通りでしたとさ…
瑠衣「また会いたいなぁ!」
杖道「そうだな」
仁「…」
瑠衣「なぁんだお前ここ2週間ずっと不愛想だったなぁ」
仁「別に…」
杖道(…鈍感だなぁ)