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最近ハンドレッドノートを知ったばっかりなので口調が変だったりします、その時はコメントで教えてください!
レオンのところにホークアイズが来るやつ
一つ目
コウ「よ~し!久しぶりのお仕事だ!」
レオン「コウッ!」
コウ「?」
レオン「遅くしてよっ!!!」
コウ「あ…てへぺろっ!」
二つ目
ライト「ああ、それはあのコウの魔法ですよ」
瑠衣「…そこ台本と違わねぇ?」
ライト「え…?あっ!赤髪の子のだった…」
杖道「普段と違う言い方だからな…」
瑠衣「まあもう一回やり直せばいいだろ!」
三つ目
瑠衣「いや、多分年上だろっ⁉」
レオン「僕たち14歳だよ?」
瑠衣「はあ⁉」
レオン「ちょっセリフ飛ばしましたよ今!」
杖道「瑠衣…」
瑠衣「いやだって!こいつら俺より年下なのに俺らより身長高いんだぞっ⁉」
仁「…お前が低いだけじゃねえのか?」
瑠衣「そういう仁だって抜かされてるじゃねえか!」
仁「……」
ライト「まあ生まれた国が違うからな」
打ち上げ的な奴
レオン「疲れた…」
コウ「あんまり動いてなかったからいい運動になったんじゃない?」
ライト「最近ずっと家だったからねぇ」
瑠衣「?お前らにも依頼みたいなやつがあんのか?」
レオン「はい、こちらに任されるものはすべて物騒な奴ばっかですけどね」
仁「それが普通じゃねえのか?」
ライト「俺らのところ以外は楽な奴ばっかりなんですけどね」
コウ「猫さがしとか、魔物討伐とかもの運びとか」
杖道「そっちに来ているのはなんなんだ?」
レオン「殺人事件、人を三人以上殺した魔物討伐」
ライト「えらいさんのボディーガードとかね」
瑠衣「おお…だいぶすごいやつだな…」
コウ「ほんっとうめんどくさいのばっかり!」
レオン「その分来る頻度少ないから楽」
杖道「そうなのか…」
ライト「さあ打ち上げ打ち上げ~!」
コウ「遊びに行くぞ~!」
レオン「どこか行きたいところはありますか?なんせ君たちの国とは違うのでね」
ライト「案内しますよ」
瑠衣「おう!ありがとな!」
どうでしょうか、裏側シーンです!
レオン「コウが遅くすんの忘れたときはびっくりしたよ…」
コウ「ごめんっ!マジでっ!」
レオン「大丈夫よ」
杖道「癖って案外すぐに出るんだな」
ライト「あはは…名前で呼んでいるのでねぇ…」
瑠衣「背でっかくてビビった…」
仁「まあそういうもんだろ…」
今回はこれで終わりです!ここまで読んでいただきありがとうございました!
レオン「作者コメント書かないらしいです」
コウ「ネタがないから☆!」
言わないでちょ
一つ目
コウ「よ~し!久しぶりのお仕事だ!」
レオン「コウッ!」
コウ「?」
レオン「遅くしてよっ!!!」
コウ「あ…てへぺろっ!」
二つ目
ライト「ああ、それはあのコウの魔法ですよ」
瑠衣「…そこ台本と違わねぇ?」
ライト「え…?あっ!赤髪の子のだった…」
杖道「普段と違う言い方だからな…」
瑠衣「まあもう一回やり直せばいいだろ!」
三つ目
瑠衣「いや、多分年上だろっ⁉」
レオン「僕たち14歳だよ?」
瑠衣「はあ⁉」
レオン「ちょっセリフ飛ばしましたよ今!」
杖道「瑠衣…」
瑠衣「いやだって!こいつら俺より年下なのに俺らより身長高いんだぞっ⁉」
仁「…お前が低いだけじゃねえのか?」
瑠衣「そういう仁だって抜かされてるじゃねえか!」
仁「……」
ライト「まあ生まれた国が違うからな」
打ち上げ的な奴
レオン「疲れた…」
コウ「あんまり動いてなかったからいい運動になったんじゃない?」
ライト「最近ずっと家だったからねぇ」
瑠衣「?お前らにも依頼みたいなやつがあんのか?」
レオン「はい、こちらに任されるものはすべて物騒な奴ばっかですけどね」
仁「それが普通じゃねえのか?」
ライト「俺らのところ以外は楽な奴ばっかりなんですけどね」
コウ「猫さがしとか、魔物討伐とかもの運びとか」
杖道「そっちに来ているのはなんなんだ?」
レオン「殺人事件、人を三人以上殺した魔物討伐」
ライト「えらいさんのボディーガードとかね」
瑠衣「おお…だいぶすごいやつだな…」
コウ「ほんっとうめんどくさいのばっかり!」
レオン「その分来る頻度少ないから楽」
杖道「そうなのか…」
ライト「さあ打ち上げ打ち上げ~!」
コウ「遊びに行くぞ~!」
レオン「どこか行きたいところはありますか?なんせ君たちの国とは違うのでね」
ライト「案内しますよ」
瑠衣「おう!ありがとな!」
どうでしょうか、裏側シーンです!
レオン「コウが遅くすんの忘れたときはびっくりしたよ…」
コウ「ごめんっ!マジでっ!」
レオン「大丈夫よ」
杖道「癖って案外すぐに出るんだな」
ライト「あはは…名前で呼んでいるのでねぇ…」
瑠衣「背でっかくてビビった…」
仁「まあそういうもんだろ…」
今回はこれで終わりです!ここまで読んでいただきありがとうございました!
レオン「作者コメント書かないらしいです」
コウ「ネタがないから☆!」
言わないでちょ