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最近ハンドレッドノートを知ったばっかりなので口調が変だったりします、その時はコメントで教えてください!
コウ「嘘でしょっ!あ、だからっ!」
ライト「魔法のことも知らなかったのはそのせいね」
レオン「で?どこから来たの?」
瑠衣「俺らはTOKYO CITYってとこから」
レオン「トーキョー?」
コウ「シティー?」
ライト「聞いたことのない地名だね」
レオン「季節も違うのか?ずいぶん暑そうな服装だな」
瑠衣「ここに来たとたんめっちゃ暑くてびっくりしたよ!」
ライト「そっちでは冬?」
杖道「そうだな」
仁「では逆に聞く、ここはどこだ」
レオン「ここは…パール王国の」
コウ「ホワイト学園圏内、白の自然!」
ライト「昔はよく雪が積もったらしい…」
杖道「そうか…聞いたことのない場所だな」
瑠衣「やっぱ俺らの元居た場所じゃないのか」
レオン「…」
レオンが口元に手を当てる
コウ「ねね!自己紹介しよ!」
コウが楽しそうに言った
レオン「コウ…」
ライト「わからないと困るけどね」
瑠衣「そうだな!」
コウ「ね!コウからね!コウ・レーアス!隣国のサファイア王国から来たよ!魔法は時空魔法!次レオン!」
レオン「レオン・プルーシュ、出身国はコウと同じ、闇魔法、ライト」
ライト「ライト・プルーシュだよ、同じくサファイア王国出身、魔法は癒し魔法」
仁「…外国人か」
瑠衣「確かに!俺らと違うな!」
ライト「名前で分からないのか…」
杖道「全員漢字で書けるからな…」
レオン→玲音 ライト→来斗 コウ→紅 って感じでね
コウ「はい!そっちも!」
仁「統一名探偵組織、ネストに所属するハウス、序列21位ホークアイズの探偵の司波仁(しばじん)だ」
瑠衣「俺は物怪瑠衣(もののけるい)!ホークアイズの記録者(レコーダー)だ!」
杖道「同じくホークアイズの記録者、枯柳杖道(かれやなぎじょうどう)だ」
レオン「ふーん、物怪さん…?だっけ、」
瑠衣「瑠衣でいいよ!」
レオン「瑠衣さん、まあ、どんまいです」
瑠衣「へ…?」
コウ「(*^▽^*)ニコニコ」
ライト「…ああ、どんまい」
瑠衣「うぇ⁉ちょっ!コウさんっ⁉なんでそんなニコニコしてるんだっ⁉」
コウ「失礼しますよぉ!」
瑠衣「え、あ、うわぁぁ!」
レオン「すみません、うちのコウが」
杖道「ああ…」
ライト「髪の長い子を見つけるとこうなるんです…」
仁「大変だな…」
ライト「瑠衣さん髪の毛、長いですからね」
レオン「女の子ともなると…どうしてもやりたくなるらしく」
杖道「…瑠衣は男だぞ?」
レオン「…えっ⁉」
ライト「え…わからなかったの?」
レオン「知らないよ…よく見てもないし」
仁「…そういうものなのか…?」
コウ「レオン!見てみて!上手にできたでしょ!」
レオン「うん、だいぶ器用だね…コウと同じ髪型になってる」
瑠衣「…コウさん…?」
コウ「さんづけはいらないよ!」
瑠衣「いや、多分年上だろっ⁉」
レオン「僕たち14歳だよ?」
杖道「その年であんなに強いのか…」
ライト「瑠衣君のほうがすごいと思うのですが…俺らの推測が間違ってない限り…」
コウ「瑠衣君何歳?」
瑠衣「じゅ、18だけど…?」
ライト「あー、はい、推測間違ってましたね」
レオン「うん、僕も間違ってた」
コウ「ま、まあいつか伸びるよっ!」
瑠衣「ウグッ」
レオン「コウ、傷口に塩塗ったね」
仁「お前らがでかいだけだと思うが…」
レオン「貴方の後ろにいる方のほうが大きいですよ…」
ライト「何センチですか?」
杖道「190だったかな…?」
コウ「んふふ、今日はいいことがいっぱい」
ライト「…なんか企んでるな」
コウ「瑠衣く~ん!」
瑠衣「?なんだ?」
ペタッ
コウは瑠衣の服に「コウ・レーアス」と書かれた紙を貼った
その行動に仁は引きつった顔をした
レオン「はぁ…またか」
ライト「本当ごめんなさい」
ぺこりと杖道と仁に向かってライトは頭を下げた
杖道「…どういうことだろうか…?」
コウ「わからないならそのままで大丈夫だよ!まぁ」
コウは仁の近くに行き
コウ[小文字]「自分の[漢字]持ち物[/漢字][ふりがな]なかま[/ふりがな]には名前を…書かなきゃね?」[/小文字]
とささやいた
仁「っ!お前ッ」
コウ「別にあの子を好きだとか思ってるわけじゃないよ?ただ…面白いなぁって」
レオン「そういえば、君たち、どうやって帰るの?」
ホークアイズ「あ…」
ライト「どうするかぁ…」
コウ「コウの魔法で戻そうか?時間はかかるけど」
瑠衣「そんなこともできるのか⁉」
コウ「魔力貯めるのに1週間近く必要だけど…」
レオン「それまで僕たちの家に泊めておこう」
ライト「そうだね、部屋も余っていることだし」
杖道「それじゃあ、1週間ほどお世話になる」
レオン「大丈夫ですよ。それぐらい」
この後、1週間ほどレオンたちの家に住まわせてもらいそのあとコウの魔法で元に戻ったとさ…そのあと仁がコウが描いた紙をはがして破いたのはまた別のお話…
レオン「ねえ、コウ、本気?」
コウ「そんなわけないでしょう?コウの仲間はレオンたちだけで十分」
ライト「じゃあなぜあんなことを…」
コウ「ん~しいて言うなら恋のキューピットってやつ!」
レオン「やっぱりそっち系か」
ライト「コウはそういう系は天才だからな」
コウ「えっへん!」
レオン・ライト(やり方がやり方だったからあの人を怒らせたんだろうけど…)
ライト「魔法のことも知らなかったのはそのせいね」
レオン「で?どこから来たの?」
瑠衣「俺らはTOKYO CITYってとこから」
レオン「トーキョー?」
コウ「シティー?」
ライト「聞いたことのない地名だね」
レオン「季節も違うのか?ずいぶん暑そうな服装だな」
瑠衣「ここに来たとたんめっちゃ暑くてびっくりしたよ!」
ライト「そっちでは冬?」
杖道「そうだな」
仁「では逆に聞く、ここはどこだ」
レオン「ここは…パール王国の」
コウ「ホワイト学園圏内、白の自然!」
ライト「昔はよく雪が積もったらしい…」
杖道「そうか…聞いたことのない場所だな」
瑠衣「やっぱ俺らの元居た場所じゃないのか」
レオン「…」
レオンが口元に手を当てる
コウ「ねね!自己紹介しよ!」
コウが楽しそうに言った
レオン「コウ…」
ライト「わからないと困るけどね」
瑠衣「そうだな!」
コウ「ね!コウからね!コウ・レーアス!隣国のサファイア王国から来たよ!魔法は時空魔法!次レオン!」
レオン「レオン・プルーシュ、出身国はコウと同じ、闇魔法、ライト」
ライト「ライト・プルーシュだよ、同じくサファイア王国出身、魔法は癒し魔法」
仁「…外国人か」
瑠衣「確かに!俺らと違うな!」
ライト「名前で分からないのか…」
杖道「全員漢字で書けるからな…」
レオン→玲音 ライト→来斗 コウ→紅 って感じでね
コウ「はい!そっちも!」
仁「統一名探偵組織、ネストに所属するハウス、序列21位ホークアイズの探偵の司波仁(しばじん)だ」
瑠衣「俺は物怪瑠衣(もののけるい)!ホークアイズの記録者(レコーダー)だ!」
杖道「同じくホークアイズの記録者、枯柳杖道(かれやなぎじょうどう)だ」
レオン「ふーん、物怪さん…?だっけ、」
瑠衣「瑠衣でいいよ!」
レオン「瑠衣さん、まあ、どんまいです」
瑠衣「へ…?」
コウ「(*^▽^*)ニコニコ」
ライト「…ああ、どんまい」
瑠衣「うぇ⁉ちょっ!コウさんっ⁉なんでそんなニコニコしてるんだっ⁉」
コウ「失礼しますよぉ!」
瑠衣「え、あ、うわぁぁ!」
レオン「すみません、うちのコウが」
杖道「ああ…」
ライト「髪の長い子を見つけるとこうなるんです…」
仁「大変だな…」
ライト「瑠衣さん髪の毛、長いですからね」
レオン「女の子ともなると…どうしてもやりたくなるらしく」
杖道「…瑠衣は男だぞ?」
レオン「…えっ⁉」
ライト「え…わからなかったの?」
レオン「知らないよ…よく見てもないし」
仁「…そういうものなのか…?」
コウ「レオン!見てみて!上手にできたでしょ!」
レオン「うん、だいぶ器用だね…コウと同じ髪型になってる」
瑠衣「…コウさん…?」
コウ「さんづけはいらないよ!」
瑠衣「いや、多分年上だろっ⁉」
レオン「僕たち14歳だよ?」
杖道「その年であんなに強いのか…」
ライト「瑠衣君のほうがすごいと思うのですが…俺らの推測が間違ってない限り…」
コウ「瑠衣君何歳?」
瑠衣「じゅ、18だけど…?」
ライト「あー、はい、推測間違ってましたね」
レオン「うん、僕も間違ってた」
コウ「ま、まあいつか伸びるよっ!」
瑠衣「ウグッ」
レオン「コウ、傷口に塩塗ったね」
仁「お前らがでかいだけだと思うが…」
レオン「貴方の後ろにいる方のほうが大きいですよ…」
ライト「何センチですか?」
杖道「190だったかな…?」
コウ「んふふ、今日はいいことがいっぱい」
ライト「…なんか企んでるな」
コウ「瑠衣く~ん!」
瑠衣「?なんだ?」
ペタッ
コウは瑠衣の服に「コウ・レーアス」と書かれた紙を貼った
その行動に仁は引きつった顔をした
レオン「はぁ…またか」
ライト「本当ごめんなさい」
ぺこりと杖道と仁に向かってライトは頭を下げた
杖道「…どういうことだろうか…?」
コウ「わからないならそのままで大丈夫だよ!まぁ」
コウは仁の近くに行き
コウ[小文字]「自分の[漢字]持ち物[/漢字][ふりがな]なかま[/ふりがな]には名前を…書かなきゃね?」[/小文字]
とささやいた
仁「っ!お前ッ」
コウ「別にあの子を好きだとか思ってるわけじゃないよ?ただ…面白いなぁって」
レオン「そういえば、君たち、どうやって帰るの?」
ホークアイズ「あ…」
ライト「どうするかぁ…」
コウ「コウの魔法で戻そうか?時間はかかるけど」
瑠衣「そんなこともできるのか⁉」
コウ「魔力貯めるのに1週間近く必要だけど…」
レオン「それまで僕たちの家に泊めておこう」
ライト「そうだね、部屋も余っていることだし」
杖道「それじゃあ、1週間ほどお世話になる」
レオン「大丈夫ですよ。それぐらい」
この後、1週間ほどレオンたちの家に住まわせてもらいそのあとコウの魔法で元に戻ったとさ…そのあと仁がコウが描いた紙をはがして破いたのはまた別のお話…
レオン「ねえ、コウ、本気?」
コウ「そんなわけないでしょう?コウの仲間はレオンたちだけで十分」
ライト「じゃあなぜあんなことを…」
コウ「ん~しいて言うなら恋のキューピットってやつ!」
レオン「やっぱりそっち系か」
ライト「コウはそういう系は天才だからな」
コウ「えっへん!」
レオン・ライト(やり方がやり方だったからあの人を怒らせたんだろうけど…)