閲覧前に必ずご確認ください
最近ハンドレッドノートを知ったばっかりなので口調が変だったりします、その時はコメントで教えてください!
今のレオンたちの状況
レオン→ヘッドフォンをしてズボンの制服
コウ→スカート制服、スマホ持ち、レンズが赤いサングラス
ライト→髪を上のほうで一つにくくり、ズボン制服、メガネなし
レオン「ん…久しぶりにこっち来たね」
コウ「そうだねっ!久しぶりに森のほうの調査だもんねっ!」
ライト「確かにね…森自体久しぶりだし…」
レオン「ユキアとリィは用事か…はぁ」
コウ「リィはマイトと会ってて」
ライト「ユキアは王家のご用事で休みっと」
レオン「ただただめんどくさいし…」
その時
ゴオォーン
レオン「ッ!コウッ!ライトッ!」
コウ「分かってるっ!」
ライト「はいよっ!」
レオンたちは大きな音がしたほうに走っていった(ほぼコウの魔法)
ドッスンッ!
瑠衣「いってぇ!仁っ!おっさん!いるか⁉」
杖道「あ、ああ」
仁「クソッここはどこだ?」
瑠衣「…森か?」
仁「それはわかってる」
すると…
「グオォォッ!」
ゴオォーン
瑠衣「な、なんだっこいつっ!」
突然三人の前に三つ目の鬼が五匹出てきた(パーティーの時と同じ奴)
レオン「っこっちか」
ライト「そうだね!」
コウ「気配的に…五匹ほど、鬼だね」
レオン「気配を読み取るのはコウの得意分野だな」
コウ「任せてちょーだい!」
ライト「そっちに人の気配は?」
コウ「…っ!三人っ!急いでっ!」
レオン、ライト「了解」
この人ら、こういう時はちゃんとしているっていうね
レオン「っ!居た、三人と鬼五匹」
コウ「早くいこう!」
ライト「おう!」
タッタッタッ
レオン「あっ、パーティーの時の…」
コウ「なら余裕だねっ!」
ライト「皆さん大丈夫ですかっ?」
ライトだけじゃん、心配してるの
杖道「あ、ああ」
瑠衣「大丈夫だっ!」
レオン「ライト、その人たちお願い、こっちは僕らが片付ける」
ライト「分かったっ!」
コウ「よ~し!久しぶりのお仕事だ!」
鬼「グオォォッ!」
コウ「スゥッ『転送』」
鬼が消えたと思うとレオンのほうへ現れる
レオン「ん…『ブラックホール』」
レオンがそう呟くと鬼はレオンの前から消える
コウ「あと四匹っ!」
仁「あいつらの動き遅くねえか?」
瑠衣「確かにっ!」
杖道「でもさっきは…」
ライト「ああ、それはあの赤髪の子の魔法ですよ」
瑠衣「魔法…?」
ライト「ええ…別に特別なことではないでしょう?この世界の人間はみんな持っているのですから」
その一言に三人はびっくりしたような顔をする
ライト「…?何かおかしなことは言った覚えがないのですが…」
瑠衣「いやだいぶおかしい気がするんだが…」
そう言ったときに
レオン「ライトッ!そっちいった!すまんっ!」
ライト「ッ!マジかっ」
ライトの目の前に鬼が現れる
ライト「っくそっ…どうする…」
そんなことを考えている暇もなかったようだ、次に目を前に向けるともうほとんどゼロ距離のところに鬼が来ていた
ライト「っ!」
終わった…そう思ったときに
仁「…」
ライト「ッ⁉」
ドカッ
目の前にいたはずの鬼が遠くに吹き飛ばされていた
ライト「ははっ、嘘でしょ…?」
レオン「?ライトッ!どうした?」
遠くに離れていたはずのレオンが大きな声を出して言った
ライト「いや、大丈夫!そっちは?」
レオン「もういない、コウ、ありがとな」
コウ「いやっ、こっちもごめん!急にライ君のほう行っちゃったね…もうちょっとコントロールできるようにならないと…」
一人しゅん、としているとレオンが
レオン「僕よりはましじゃん、コウがこっちに飛ばしてくれたり相手の動きを遅くしてくれるからこっちも対応できたんだよ?」
ライト「そうだよ、多分遅くなってなかったら…」
コウ「そっか…うんありがと!」
ライト「ううん、こっちのセリフ」
レオン「で、君たちは?どういう経緯でここに来たの?さっきの身のこなしもどう考えても普通の人間じゃできない…」
仁「……」
レオン「仏頂面だな…」
ライト「レオンが言えない」
レオン「ん?」
ライト「別に?」
レオン「そ、で、さっきの話の続き、君たちはどういう人間なの?さっきも言ったように身のこなしも普通じゃないし、…ましてやこっちの人間じゃないとしたらなおさら」
コウ、ライト「っ⁉」
レオンが放った最後の一言、その一瞬でコウとライトの表情が変わった
レオン→ヘッドフォンをしてズボンの制服
コウ→スカート制服、スマホ持ち、レンズが赤いサングラス
ライト→髪を上のほうで一つにくくり、ズボン制服、メガネなし
レオン「ん…久しぶりにこっち来たね」
コウ「そうだねっ!久しぶりに森のほうの調査だもんねっ!」
ライト「確かにね…森自体久しぶりだし…」
レオン「ユキアとリィは用事か…はぁ」
コウ「リィはマイトと会ってて」
ライト「ユキアは王家のご用事で休みっと」
レオン「ただただめんどくさいし…」
その時
ゴオォーン
レオン「ッ!コウッ!ライトッ!」
コウ「分かってるっ!」
ライト「はいよっ!」
レオンたちは大きな音がしたほうに走っていった(ほぼコウの魔法)
ドッスンッ!
瑠衣「いってぇ!仁っ!おっさん!いるか⁉」
杖道「あ、ああ」
仁「クソッここはどこだ?」
瑠衣「…森か?」
仁「それはわかってる」
すると…
「グオォォッ!」
ゴオォーン
瑠衣「な、なんだっこいつっ!」
突然三人の前に三つ目の鬼が五匹出てきた(パーティーの時と同じ奴)
レオン「っこっちか」
ライト「そうだね!」
コウ「気配的に…五匹ほど、鬼だね」
レオン「気配を読み取るのはコウの得意分野だな」
コウ「任せてちょーだい!」
ライト「そっちに人の気配は?」
コウ「…っ!三人っ!急いでっ!」
レオン、ライト「了解」
この人ら、こういう時はちゃんとしているっていうね
レオン「っ!居た、三人と鬼五匹」
コウ「早くいこう!」
ライト「おう!」
タッタッタッ
レオン「あっ、パーティーの時の…」
コウ「なら余裕だねっ!」
ライト「皆さん大丈夫ですかっ?」
ライトだけじゃん、心配してるの
杖道「あ、ああ」
瑠衣「大丈夫だっ!」
レオン「ライト、その人たちお願い、こっちは僕らが片付ける」
ライト「分かったっ!」
コウ「よ~し!久しぶりのお仕事だ!」
鬼「グオォォッ!」
コウ「スゥッ『転送』」
鬼が消えたと思うとレオンのほうへ現れる
レオン「ん…『ブラックホール』」
レオンがそう呟くと鬼はレオンの前から消える
コウ「あと四匹っ!」
仁「あいつらの動き遅くねえか?」
瑠衣「確かにっ!」
杖道「でもさっきは…」
ライト「ああ、それはあの赤髪の子の魔法ですよ」
瑠衣「魔法…?」
ライト「ええ…別に特別なことではないでしょう?この世界の人間はみんな持っているのですから」
その一言に三人はびっくりしたような顔をする
ライト「…?何かおかしなことは言った覚えがないのですが…」
瑠衣「いやだいぶおかしい気がするんだが…」
そう言ったときに
レオン「ライトッ!そっちいった!すまんっ!」
ライト「ッ!マジかっ」
ライトの目の前に鬼が現れる
ライト「っくそっ…どうする…」
そんなことを考えている暇もなかったようだ、次に目を前に向けるともうほとんどゼロ距離のところに鬼が来ていた
ライト「っ!」
終わった…そう思ったときに
仁「…」
ライト「ッ⁉」
ドカッ
目の前にいたはずの鬼が遠くに吹き飛ばされていた
ライト「ははっ、嘘でしょ…?」
レオン「?ライトッ!どうした?」
遠くに離れていたはずのレオンが大きな声を出して言った
ライト「いや、大丈夫!そっちは?」
レオン「もういない、コウ、ありがとな」
コウ「いやっ、こっちもごめん!急にライ君のほう行っちゃったね…もうちょっとコントロールできるようにならないと…」
一人しゅん、としているとレオンが
レオン「僕よりはましじゃん、コウがこっちに飛ばしてくれたり相手の動きを遅くしてくれるからこっちも対応できたんだよ?」
ライト「そうだよ、多分遅くなってなかったら…」
コウ「そっか…うんありがと!」
ライト「ううん、こっちのセリフ」
レオン「で、君たちは?どういう経緯でここに来たの?さっきの身のこなしもどう考えても普通の人間じゃできない…」
仁「……」
レオン「仏頂面だな…」
ライト「レオンが言えない」
レオン「ん?」
ライト「別に?」
レオン「そ、で、さっきの話の続き、君たちはどういう人間なの?さっきも言ったように身のこなしも普通じゃないし、…ましてやこっちの人間じゃないとしたらなおさら」
コウ、ライト「っ⁉」
レオンが放った最後の一言、その一瞬でコウとライトの表情が変わった