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男女の恋愛だけでなく同性の恋愛が出てきますので無理な方はご遠慮ください
「ちょっ!レオン!お前何豆食ってんだよ⁉」
「いやだっておいしそうだったし」
「お前鬼役だろ⁉」
こうなった理由はほんの数時間前
「節分?なんか楽しそう、鬼に豆を投げつけるんだ」
ライトさん投げつけるんじゃなくて投げるだけです
「俺もやりたいからクリスマスの時みたいにみんなでやろうかなぁ」
ライトはちょっと緊張しながらスマホでみんなを集めてみた
お~い ライト
既読
ユキア どうしたのライ君⁉珍しいね
既読
レオン ユキア早…で、どうした?
既読
えっとねぇ今日なんか予定ある人いる?ライト
リィ リィはないよ~
既読
コウ コウもないよ~(*'▽')
既読
レオン 僕もない
既読
ユキア 何もない!何かあっても絶対開ける!
既読
OKあとユキア、そういうことはやめといたほうが良いよもしかしたら
マジで大事なことかもしれないから ライト
既読
ユキア (´・ω・`)はーい
既読
レオン で?何で今日の予定を聞いたの?
既読
あ、そうそう、節分?っていうのをしたいなぁって ライト
レオン 節分…豆撒くってことかぁどこでやんのさ
既読
コウ あ、うちの空き部屋使う~?
既読
リィ コウちの家の空き部屋って確か半分
遊ぶ場所になってたところ?
既読
コウ そう!(`・ω・´)
既読
じゃあ使わしてもらおうかなぁライト
既読
コウ じゃあみんな今からコウの家集合ねぇ
既読
「!そうと決まれば早くいかなきゃ!善は急げ!」
ガチャ
「…ライト、早くない?」
「そんなこと言っときながらレオンかって速いじゃん!普通の女人より」
「まぁ僕は化粧とかしないし」
そう!レオンは化粧系に全く持って興味がない!ので化粧水とかは使ってないがほっぺはもちもちだ!意味わからん!
「よし!行くよ!」
「はいはい、」
一応ライトのほうが早く生まれて双子の兄という設定だったはずなんですが…精神年齢はレオンのほうが圧倒的に上なんですよね
「やっぱ家から近いよねコウの家」
「まぁ国が一緒だし」
そんな話をしながらさっむいなかインターホンを押す勇気がないレオンの代わりにライトが押してコウが出てくるまでを待っていた
「ごめんね!ちょっと家の端っこにいたから来るの遅くなちゃった」
「何で端にいたのかは聞かないでおこ」
「どうぞ~」
「失礼しまーす」
あ、なんで端にいたかというとなんかそこが一番暖かいらしいよ
「あ、レオンせんせーたち来た!」
「ライくーん!」
ユキアがライトのもとへ駆け寄った
「あ、ユキア」
「で、集まったはいいもののどうやって豆撒くのよ…」
レオンの一言に一同は「あ…」とでもいうかのような顔をした
「決めてなかったんかよ⁉というかライトに関しては自分の発案でしょ⁉」
レオンがうそでしょ⁉という顔で言うとライトが
「(´・ω・`)」
とした顔でレオンを見つめるのでレオンが
「うぐっ…もぉ買いに行くかぁ、な?ライトはついてきたらいいから」
「!うん!」
「じゃあ俺も行く!」
「はいはいコウたちは…」
「こんな寒い中外に出るなんて偉業だよぉ」
「リィたちはお留守番です!」
と外に出る気は全くない!と態度で示していた
「んもう、じゃあライトとユキア、行くぞ」
「はーい!」
「ただいま」
「帰ったよ~」
「豆ってそこらに売ってるんだ」
コウがあんまり見ないなぁというとレオンが
「うん、なんかそこの食堂の人がくれたの!」
ライトが嬉しそうににっこりしていった
「そっかぁ!よし!鬼のお面作ったから誰かつけて!」
「つけてください!」
リィとコウが同時に言った
「じゃんけんにすれば?」
レオンが軽く提案したとき
「いや、この中で鬼って言ったらお前だろ」
ボコッ
「いってぇ」
「それは完全にユキアが悪いだろw」
ライトが軽く笑いながらユキアに言った
「はいじゃあじゃーんけーんぽん」
第1回戦結果結果
コウ、ライト グー リィ、ユキア、レオン チョキ
第2回
リィ、ユキア パー レオン グー
「くっそ僕じゃんけん弱かった」
「半分運でしょ、なんで大富豪めっちゃ強くてじゃんけん弱いんだよ」
ユキアが呆れた顔で言った
「ちっユキアだけは許さん」
「ちょ、それは理不尽!」
となって
「何でお前が豆食ってんだよ⁉」
最初に戻ると
「おいしーよ」
「豆は自分の年の1個多いぶん食べるんだって」
「え、もうぼく15個以上食べたよ」
「もう豆まきやめて食べようよぉ」
「そうですねなぜか走りましたし」
楽しそうだね
「あ、それなら恵方巻もあるよ!」
「何でそんなに用意してんだよ」
「豆は用意しなかったくせに」
「うぐぅ」
「えーっと今年は…東北東を向いて食べるらしいですよ!」
「よーし食べよう!」
コウとリィは食べる気満々だ
「はいじゃあ手を合わせていただきます」
「いただきます」
この後リィとコウは喋ってしまったらしいよ、あ、そのあとレオンがもうちょっと食べたいって言ってロールケーキ作って食べたんだって胃袋化け物じゃん…それで太らんとかおかしいやん
「いやだっておいしそうだったし」
「お前鬼役だろ⁉」
こうなった理由はほんの数時間前
「節分?なんか楽しそう、鬼に豆を投げつけるんだ」
ライトさん投げつけるんじゃなくて投げるだけです
「俺もやりたいからクリスマスの時みたいにみんなでやろうかなぁ」
ライトはちょっと緊張しながらスマホでみんなを集めてみた
お~い ライト
既読
ユキア どうしたのライ君⁉珍しいね
既読
レオン ユキア早…で、どうした?
既読
えっとねぇ今日なんか予定ある人いる?ライト
リィ リィはないよ~
既読
コウ コウもないよ~(*'▽')
既読
レオン 僕もない
既読
ユキア 何もない!何かあっても絶対開ける!
既読
OKあとユキア、そういうことはやめといたほうが良いよもしかしたら
マジで大事なことかもしれないから ライト
既読
ユキア (´・ω・`)はーい
既読
レオン で?何で今日の予定を聞いたの?
既読
あ、そうそう、節分?っていうのをしたいなぁって ライト
レオン 節分…豆撒くってことかぁどこでやんのさ
既読
コウ あ、うちの空き部屋使う~?
既読
リィ コウちの家の空き部屋って確か半分
遊ぶ場所になってたところ?
既読
コウ そう!(`・ω・´)
既読
じゃあ使わしてもらおうかなぁライト
既読
コウ じゃあみんな今からコウの家集合ねぇ
既読
「!そうと決まれば早くいかなきゃ!善は急げ!」
ガチャ
「…ライト、早くない?」
「そんなこと言っときながらレオンかって速いじゃん!普通の女人より」
「まぁ僕は化粧とかしないし」
そう!レオンは化粧系に全く持って興味がない!ので化粧水とかは使ってないがほっぺはもちもちだ!意味わからん!
「よし!行くよ!」
「はいはい、」
一応ライトのほうが早く生まれて双子の兄という設定だったはずなんですが…精神年齢はレオンのほうが圧倒的に上なんですよね
「やっぱ家から近いよねコウの家」
「まぁ国が一緒だし」
そんな話をしながらさっむいなかインターホンを押す勇気がないレオンの代わりにライトが押してコウが出てくるまでを待っていた
「ごめんね!ちょっと家の端っこにいたから来るの遅くなちゃった」
「何で端にいたのかは聞かないでおこ」
「どうぞ~」
「失礼しまーす」
あ、なんで端にいたかというとなんかそこが一番暖かいらしいよ
「あ、レオンせんせーたち来た!」
「ライくーん!」
ユキアがライトのもとへ駆け寄った
「あ、ユキア」
「で、集まったはいいもののどうやって豆撒くのよ…」
レオンの一言に一同は「あ…」とでもいうかのような顔をした
「決めてなかったんかよ⁉というかライトに関しては自分の発案でしょ⁉」
レオンがうそでしょ⁉という顔で言うとライトが
「(´・ω・`)」
とした顔でレオンを見つめるのでレオンが
「うぐっ…もぉ買いに行くかぁ、な?ライトはついてきたらいいから」
「!うん!」
「じゃあ俺も行く!」
「はいはいコウたちは…」
「こんな寒い中外に出るなんて偉業だよぉ」
「リィたちはお留守番です!」
と外に出る気は全くない!と態度で示していた
「んもう、じゃあライトとユキア、行くぞ」
「はーい!」
「ただいま」
「帰ったよ~」
「豆ってそこらに売ってるんだ」
コウがあんまり見ないなぁというとレオンが
「うん、なんかそこの食堂の人がくれたの!」
ライトが嬉しそうににっこりしていった
「そっかぁ!よし!鬼のお面作ったから誰かつけて!」
「つけてください!」
リィとコウが同時に言った
「じゃんけんにすれば?」
レオンが軽く提案したとき
「いや、この中で鬼って言ったらお前だろ」
ボコッ
「いってぇ」
「それは完全にユキアが悪いだろw」
ライトが軽く笑いながらユキアに言った
「はいじゃあじゃーんけーんぽん」
第1回戦結果結果
コウ、ライト グー リィ、ユキア、レオン チョキ
第2回
リィ、ユキア パー レオン グー
「くっそ僕じゃんけん弱かった」
「半分運でしょ、なんで大富豪めっちゃ強くてじゃんけん弱いんだよ」
ユキアが呆れた顔で言った
「ちっユキアだけは許さん」
「ちょ、それは理不尽!」
となって
「何でお前が豆食ってんだよ⁉」
最初に戻ると
「おいしーよ」
「豆は自分の年の1個多いぶん食べるんだって」
「え、もうぼく15個以上食べたよ」
「もう豆まきやめて食べようよぉ」
「そうですねなぜか走りましたし」
楽しそうだね
「あ、それなら恵方巻もあるよ!」
「何でそんなに用意してんだよ」
「豆は用意しなかったくせに」
「うぐぅ」
「えーっと今年は…東北東を向いて食べるらしいですよ!」
「よーし食べよう!」
コウとリィは食べる気満々だ
「はいじゃあ手を合わせていただきます」
「いただきます」
この後リィとコウは喋ってしまったらしいよ、あ、そのあとレオンがもうちょっと食べたいって言ってロールケーキ作って食べたんだって胃袋化け物じゃん…それで太らんとかおかしいやん