ねぇ今日はまだ誰も来てないんだが、今日って何するの?知らん
ヒューンドスンッ
「…どこだここ?受け身取ったから痛くはないけど誰だよこんな目にあわせたやつ」
なんかすごい子が来た、あ!僕に似てる!そっちのパラレルワールドの子か?
「…貴方たち誰ですか?」
わぁめっちゃにらまれる、しょうがないでしょ知らない人だよ?降りるか
「…僕と同じ人がもう一人」
「いやここ僕っこ多いなぁ」
「一人称違うの蓮だけだよ」
「うわぁ!なんか純粋そう!」
実歌さんその子ヤンキーですはい
「ん?僕と同じ人もヤンキーなの?」
ちがう君じゃないもういいやオタクのほう希佳って呼ぶわ
「おk!ヤンキーかぁすごいねぇ」
「はぁ…」
ヤンキーはすごいんだ…
「あ!そっちでなんか面白い恋愛話ある⁉」
「無いですね(即答)」
「なんでぇ…」
この人自分の小説にいる人に対してとほかの子に対しての対応が全く違う…
「いやだって今とてつもなく険悪ムードですもん、美琴、入真、夏は生徒会の人ととっても喧嘩?中ですからね」
「んぁぁ…待ってそっちで喧嘩怒るってことは…こっちでも起こる可能性もあるってこと⁉」
「あ、可能性はありますね」
「うわぁぁぁ‼そんなの絶対いやぁ!」
「なんか俺ら空気やなぁ」
「そうですね、あの二人が話しすぎな気がするんですよ」
「?あの、君、なんか、えっとどこの国ですか?」
「ん?ああ、そっか国が違うから僕の言葉がわからないんだった」
どー言う設定なんだよ…あ、これ翻訳こんにゃくね
「それ出して大丈夫なんか?」
「ありゃがほうごじゃいましゅ」
「食べながらしゃべるな!」
蓮が小説とおんなじツッコミをしている⁉
「おんなじことこいつがするからや」
そう…
「…ここででは素、出して良い?」
別にいいよ
「ん、」
「…圧倒的にオーラが違う」
「よう気づいたなぁ、俺にはあんまりわからんわぁ、あ、でも和歌が怒ったときに近いかも」
「私もわからないやぁ…」
「いやだいぶ違うよ、目つき、声色、返事の仕方…とかかな?」
レオンはよくわかるねぇ
「…あとで容姿はっといてくれ作者」
おっけ
「あ!そうだ!好きなものとか自己紹介してなかった!」
ああ、そっかじゃあ初投稿が早い順で
「あー、僕はレオン・プルーシュ、好きなものは甘いものよろしく」
「はいはい!僕は希佳っていうのが偽名で本名は実歌!名前は一緒!好きなものは恋愛話!」
「俺は蓮、好きなものは…音楽よろしく」
「僕は夢乃実歌です、好きなものは本やお喋りですねよろしく」
レオンだけめっちゃ洋風…
「しょうがないだろ、国が違うんだから」
「ははは…」
あ、1,000こえたからここで終わりましょう!
「理由しょうもねぇ」
「まぁいいんじゃない?ネタも尽きてきたし」
「初登場がこれって…」
「まぁまぁ」
それではさようなら~
「バイバーイ!」
「さよなら」
「ここまで見てくださりありがとうございました」
「この他の作者の小説も読んでいただけると幸いです」
ヒューンドスンッ
「…どこだここ?受け身取ったから痛くはないけど誰だよこんな目にあわせたやつ」
なんかすごい子が来た、あ!僕に似てる!そっちのパラレルワールドの子か?
「…貴方たち誰ですか?」
わぁめっちゃにらまれる、しょうがないでしょ知らない人だよ?降りるか
「…僕と同じ人がもう一人」
「いやここ僕っこ多いなぁ」
「一人称違うの蓮だけだよ」
「うわぁ!なんか純粋そう!」
実歌さんその子ヤンキーですはい
「ん?僕と同じ人もヤンキーなの?」
ちがう君じゃないもういいやオタクのほう希佳って呼ぶわ
「おk!ヤンキーかぁすごいねぇ」
「はぁ…」
ヤンキーはすごいんだ…
「あ!そっちでなんか面白い恋愛話ある⁉」
「無いですね(即答)」
「なんでぇ…」
この人自分の小説にいる人に対してとほかの子に対しての対応が全く違う…
「いやだって今とてつもなく険悪ムードですもん、美琴、入真、夏は生徒会の人ととっても喧嘩?中ですからね」
「んぁぁ…待ってそっちで喧嘩怒るってことは…こっちでも起こる可能性もあるってこと⁉」
「あ、可能性はありますね」
「うわぁぁぁ‼そんなの絶対いやぁ!」
「なんか俺ら空気やなぁ」
「そうですね、あの二人が話しすぎな気がするんですよ」
「?あの、君、なんか、えっとどこの国ですか?」
「ん?ああ、そっか国が違うから僕の言葉がわからないんだった」
どー言う設定なんだよ…あ、これ翻訳こんにゃくね
「それ出して大丈夫なんか?」
「ありゃがほうごじゃいましゅ」
「食べながらしゃべるな!」
蓮が小説とおんなじツッコミをしている⁉
「おんなじことこいつがするからや」
そう…
「…ここででは素、出して良い?」
別にいいよ
「ん、」
「…圧倒的にオーラが違う」
「よう気づいたなぁ、俺にはあんまりわからんわぁ、あ、でも和歌が怒ったときに近いかも」
「私もわからないやぁ…」
「いやだいぶ違うよ、目つき、声色、返事の仕方…とかかな?」
レオンはよくわかるねぇ
「…あとで容姿はっといてくれ作者」
おっけ
「あ!そうだ!好きなものとか自己紹介してなかった!」
ああ、そっかじゃあ初投稿が早い順で
「あー、僕はレオン・プルーシュ、好きなものは甘いものよろしく」
「はいはい!僕は希佳っていうのが偽名で本名は実歌!名前は一緒!好きなものは恋愛話!」
「俺は蓮、好きなものは…音楽よろしく」
「僕は夢乃実歌です、好きなものは本やお喋りですねよろしく」
レオンだけめっちゃ洋風…
「しょうがないだろ、国が違うんだから」
「ははは…」
あ、1,000こえたからここで終わりましょう!
「理由しょうもねぇ」
「まぁいいんじゃない?ネタも尽きてきたし」
「初登場がこれって…」
「まぁまぁ」
それではさようなら~
「バイバーイ!」
「さよなら」
「ここまで見てくださりありがとうございました」
「この他の作者の小説も読んでいただけると幸いです」