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ドS執事と新人執事

#6

続き

「はい。これ。」



と、事前に連れてこられた執事の部屋の机に紅茶が置かれていた。恐る恐る飲んでみると口の中に甘い感覚が広がる





「美味…。」




「そうでしょう。最上級に美味しくしましたからねえ。」





もう何年も執事をやっているからだろうか?美味い。……あれ?



「おや?もう効いてきたんですね」


「お前…!何を入れた⁉︎」


「そんな感情的にならないでください。もうすぐですからね」


……はぁ?こいつは一体何言って



「ッ⁉︎」



身体が急に熱くなる…。ふらふらして……。



俺は少し……いや、確実に場所選びを失敗したのであった

作者メッセージ

なんかバグっていいね合計170になってるんですが????


返信遅れてすみません。思ったんですが、これどこまで(あっち系の単語など)がセーフなんですかw

BANとかなりそうで怖いからちゃんと確認しないと(_ _).。o


2025/08/25
夏休み勉強三昧でした。すみません

2025/08/25 11:02

堅揚げポテト
ID:≫ 2.0XvDvCgJqrM
コメント

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R-15 #BL下手くそ投稿頻度🐢

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