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  超絶陰キャ , 限界オタクだった件 。

#3

縲�No.3�汳

 「 なあけんと,ええやろ? 」


 「 え,えっと... 」


 「 ちょっとー,けんと嫌がってるやんか。やめーや恭平 」


 流星くん,助かったありがとう!!!!!!


 「 えー,でも他のやつらはもう組んでもたみたいやし?笑 」


 タイムリミット。


 ここまでや。さらば僕の平和な学校生活。


 「 ちょっと笑長尾放心状態やん笑 」


 「 あー,ごめんなけんと。こいつらと組むことになってもうたわ 」


 「 こいつらてなんやねん 」


 [小文字]「 はぁー,終わった 」[/小文字]


 「 大丈夫やけんと。俺がおる 」


 ナニソレかっこいいーー!!!!!!


 ってちゃうわ。何が大丈夫やねん。


 「 うん,まあ頑張ろ 」


 「 あやっとけんと喋った‼ 」


 「 いや俺も人間やから喋るに決まっとるやん 」


 「 え? 」


 あ,しまった。


 いつもの流星くんとのノリで...。


 「 え,あ,これは違くて...。 」


 Next,???

2024/03/10 22:43

 ぺけぽんまる 
ID:≫ 1.AyFEMfpFhYU
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