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この小説は昔の黒歴史をオマージュした物です
あとシンプルに痛いです
メインキャラに男居ません、恋愛じゃないです!
(ライト版にコピーしてはっつけてます)

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永遠に終わらない日々。 【過去の黒歴編】

#6

五話 コミュ障は困ります

いやいやいや、ありえないって!?


あの紫苑ちゃんが窓ガラス!?
何度考えても信じ難い。


私は教室の机に突っ伏して考えていた。
せめて本人と話せばわかることのはずなのに、こんなコミュ障にできるわけない、、




??「ねえ…ちょっと良い?」

え?




桜「わっ⁉︎びっくりした、、って紫苑ちゃん!?」

紫苑「ちょっと…来てくれないかな、?」







数分後、、、何故か私は紫苑ちゃんの家に連れ込まれていた。



桜「お邪魔しまーす、、?」


うわ広っ!
‥でも授業サボってきちゃって大丈夫なのか?

紫苑「あ、そうそう君を連れ込んだ訳なんだけど、
   杭無の事、さ…知ってる?」


私の不安とは裏腹に紫苑ちゃんは緊張混じりにどこか
平気そうに話していた。


え、誰?


桜「えっと、し知らないです」
紫苑「まあ知らなくてもおかしくないけどっ」



椅子から立ち上がり、紫苑ちゃんは自分語りを始めた。



その前に見た目のことを聞いたけど後回しにされた。


作者メッセージ

ここからは2日に一編ぐらいの投稿頻度です

2025/11/17 23:04

掛影くいな
ID:≫ 08ma5sQao9MpU
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