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この小説は昔の黒歴史をオマージュした物です
あとシンプルに痛いです
メインキャラに男居ません、恋愛じゃないです!
(ライト版にコピーしてはっつけてます)

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永遠に終わらない日々。 【過去の黒歴編】

#21

二十話 お泊まり

紫苑「さぁーくらちゃんってば起きて!!」

??「起きロー」


桜「、、ぁあ紫苑ちゃん、なんかさっき夢で女の、こ、、
 が…」

紫苑「が?」



??「…夢じゃないヨー」
紫苑「あー、ま〜た声戻った。」

うーん、どういう状況?

紫苑「ねー桜ちゃん、治ったよね?早くこいつ調べたい
   から帰ろ?」
桜「いや待て待て、看護師さんからの指示待ってから   
 ね、?」





ーー数分後....






桜「本当に帰るんかよ」


看護師さんがあっさり「いいですよー」
とか言ってるからすぐ退院出来たけど


紫苑「あ、そうだ桜ちゃん!買って来たゼリー
   食べる?」
桜「…ありがたく頂きますけど、、」


桜「その..女の子誰?、まさか誘k」
紫苑「違う!!!違うからっ!!!!、
   なんか勝手に出てきただけ!!」

桜「なんですかその召喚獣みたいな理由..」



紫苑「まあまあ、そーだ!家、泊まっていかない?」
桜「何でそうなる、、」

紫苑「でも〜咲の野郎が危ないしさぁ」
桜「うちにボディーガード居るから大丈夫。」
紫苑「一応私の方が強いと思う!」
桜「そうかな~、?」


桜「うーん、まあ電話で聞いてみますか、」
紫苑「うん、そうした方がいいよ」


作者メッセージ

お久の投稿だー

2025/11/19 17:31

掛影くいな
ID:≫ 08ma5sQao9MpU
コメント

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