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この小説は昔の黒歴史をオマージュした物です
あとシンプルに痛いです
メインキャラに男居ません、恋愛じゃないです!
(ライト版にコピーしてはっつけてます)

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永遠に終わらない日々。 【過去の黒歴編】

#19

十八話 ケーブル

「やっホー」

「は?」


呑気に桜ちゃんと話していると、
…謎の長髪の女の子が目の前に現れた


でよく分からない自己紹介らしき物をされて
まあ今に至るわけだけど..





「今更だけど本当、誰なの?あんた」



「えーそう言われても困るな~。」
「喋り方もなんか変わってるしさぁ~、」



人間じゃないっぽいし桜ちゃんの怪我治ったら
家連れ帰って調べるかね〜


桜ちゃんは疲れて寝ちゃったみたいだし


「説明と言えば説明なんだけど、簡単に言えば
 充電ケーブルが具現化した感じかな〜?」


「それを最初から言ってほしかった。」




..まあ大まかに状況は整理出来たけど
こいつをどう利用するかだね

戦闘要員には使えないかな



「できないことはないよ」
「うわ!?びっくりしたぁ」


心読めるんかこいつ

でも使えるものは使っとかないとね




「持ち帰っていい?」
「嫌だ」
「え~~~、めんどくさ」


どうすりゃいいんだこいつ

作者メッセージ

(⁠ㆁ⁠ω⁠ㆁ⁠)

2025/06/17 12:23

掛影くいな
ID:≫ 08ma5sQao9MpU
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