閲覧前に必ずご確認ください
この小説は昔の黒歴史をオマージュした物です
あとシンプルに痛いです
メインキャラに男居ません、恋愛じゃないです!
(ライト版にコピーしてはっつけてます)
「やっホー」
「は?」
呑気に桜ちゃんと話していると、
…謎の長髪の女の子が目の前に現れた
でよく分からない自己紹介らしき物をされて
まあ今に至るわけだけど..
「今更だけど本当、誰なの?あんた」
「えーそう言われても困るな~。」
「喋り方もなんか変わってるしさぁ~、」
人間じゃないっぽいし桜ちゃんの怪我治ったら
家連れ帰って調べるかね〜
桜ちゃんは疲れて寝ちゃったみたいだし
「説明と言えば説明なんだけど、簡単に言えば
充電ケーブルが具現化した感じかな〜?」
「それを最初から言ってほしかった。」
..まあ大まかに状況は整理出来たけど
こいつをどう利用するかだね
戦闘要員には使えないかな
「できないことはないよ」
「うわ!?びっくりしたぁ」
心読めるんかこいつ
でも使えるものは使っとかないとね
「持ち帰っていい?」
「嫌だ」
「え~~~、めんどくさ」
どうすりゃいいんだこいつ
「は?」
呑気に桜ちゃんと話していると、
…謎の長髪の女の子が目の前に現れた
でよく分からない自己紹介らしき物をされて
まあ今に至るわけだけど..
「今更だけど本当、誰なの?あんた」
「えーそう言われても困るな~。」
「喋り方もなんか変わってるしさぁ~、」
人間じゃないっぽいし桜ちゃんの怪我治ったら
家連れ帰って調べるかね〜
桜ちゃんは疲れて寝ちゃったみたいだし
「説明と言えば説明なんだけど、簡単に言えば
充電ケーブルが具現化した感じかな〜?」
「それを最初から言ってほしかった。」
..まあ大まかに状況は整理出来たけど
こいつをどう利用するかだね
戦闘要員には使えないかな
「できないことはないよ」
「うわ!?びっくりしたぁ」
心読めるんかこいつ
でも使えるものは使っとかないとね
「持ち帰っていい?」
「嫌だ」
「え~~~、めんどくさ」
どうすりゃいいんだこいつ