閲覧前に必ずご確認ください
規約違反で閲覧できなくなる可能性があります。
夢小説設定
×
「ふあぁ〜…おはよう!今日は本当に●●!」
私は○○。
今日の朝ごはんなんだっけ…
お母さんがすぐ料理を持って来てくれた。
「おはよう!今日は◇◇よ!」
「うわ〜美味そう!」
私はペロリと完食した。
だが弟は完食してくれない。私は弟に言った。
「お前マジで◆◆!ちゃんと食え!」
「はーい…」
弟、◇◇は美味いのに…
とりま服着替えたら鏡の前立って一言。
「うん!●●!」
私はこの言葉大好き。
私は○○。
今日の朝ごはんなんだっけ…
お母さんがすぐ料理を持って来てくれた。
「おはよう!今日は◇◇よ!」
「うわ〜美味そう!」
私はペロリと完食した。
だが弟は完食してくれない。私は弟に言った。
「お前マジで◆◆!ちゃんと食え!」
「はーい…」
弟、◇◇は美味いのに…
とりま服着替えたら鏡の前立って一言。
「うん!●●!」
私はこの言葉大好き。