閲覧前に必ずご確認ください

先に本編の1ーA組 カオス教室を読んでこっちを読むのがオススメ。

文字サイズ変更

カオス教室生徒の短編物語

#2

中田の過去

黒「ずっと前から気になってたけど中田さんってなんで猫語話せるの?」
中「知りたいにゃ?[明朝体]なら教えてやるよ。[/明朝体]」
黒「お、おう(」

中「私はあまり猫なんかに興味がなかった。
そもそも動物さえも興味がなくて動物園とかも行かなかった。
でもそれが変わったことがあってさ、
私が中2の時ね、学校から帰ってたんよ。
で、部活の後輩が「先輩〜猫が居ますよ〜」って言ってて一瞬だけしか見なかったんだけど…
そこからトラックが来てることに気づいて、爆速でその猫を助けたんよ。」
黒「いい人じゃん中田さん。」
中「で、感謝の言葉みたいな感じでにゃ〜って鳴いて訳わかんなかったから猫語学んだ。もう完全にマスターした☆」
黒「意味わからん()」
ページ選択

2024/09/24 18:14

猫山 未来@不定期投稿中
ID:≫ 648bEJZTmQU2o
コメント

この小説につけられたタグ

カオスカオス教室

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は猫山 未来@不定期投稿中さんに帰属します

TOP