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カオス教室生徒の短編物語

#117

木下の春休み

俺は木下氷紀。高校生で、現在は春休み中だ。
だがぶっちゃけ、春休みのくせに暑すぎる。
昼間は特にだ。
ならばこうすればいいのだ。
木下「はるばる春が意地を張るわ〜www」
[大文字][太字]氷まくる音[/太字][/大文字]
そう、ダジャレを言いまくれば部屋を凍らせられるのだ。
なんと俺は天才なんだろう。

[大文字][中央寄せ]その夜…[/中央寄せ][/大文字]


木「…さっっっっっっっむ!!!!」
凍らせすぎたか。そうだ、西村を呼ぼう。
西村が家へ来た。
木「どう?w寒い??www」
西村「ざ、゙寒゙ぐね゙え゙じ!゙!゙!゙!゙!゙!゙!゙!゙!゙!゙」
久保田並みの悲鳴あげてた。
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2026/04/03 13:38

猫山 未来
ID:≫ 648bEJZTmQU2o
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