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この小説は1ーA組 カオス教室の内容を少し含んでおります。先に1ーA組 カオス教室を見ることをおすすめします。この小説は低クオリティです。誤字があることが多いのであれば教えてください。

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2ーB組 も〜っとカオス教室

#30

やべーやつら

藤井「だからわかる???wwwww俺が一番天才wwwww」
鈴木「!!!いあかたぐほねろあひたsねhねmなg」
荻野「だからわかるか?この世で一番強いのは俺」
東条「何言ってんだ荻野?w俺みたいな超能力者が最強」
久保田「俺゙一゙番゙声゙で゙がい゙!゙!゙!゙!゙!゙!゙!゙!゙!゙!゙」
はぁ…またまた変な争いしてるよ…
荻「じゃあ決められないから黒川に頼もうぜ」
え、ちょ、は、え、は?
仕方ない…適当にゲーセンに連れて行くか。
佐藤「ねえ私砂糖の愛なら誰にも負けないんだけど」
双葉「わたし…10じかn…ねrる…」
大城「ゲームで負けると思わないでくださいね?」
増えた。













ゲーセンに到着。
荻「おいおいなかなか良さそうじゃねえか!」
大「僕はどんなゲームでもかかってこいですよ」
東「さあ黒川、何を選ぶ?」
じゃあ適当に射撃ゲーさせとくか。



[中央寄せ]数分後…[/中央寄せ]



佐「[明朝体]だから言っただろ砂糖への愛は誰にも負けないって。[/明朝体]」
それ砂糖関係ある?
荻「くっ…ならば次はこれだ!エアホッケー!!!」
ありがちだな。
大「やってやりますよ私こう見えて対人戦得意ですから」
双「めんd…くs…」
もう帰ろうかな。
荻「あ、じゃあ俺y…黒川とで」
なんで???健二に構ってる暇ねえよバカ。
荻「じゃやるぞー!!!」
強制かよ。まあとっとと済ませよ…
双「zzzz…」
双葉さん相手なの???なんか逆に上手そう。
荻「行け!!![漢字]漆黒の闇に染まりし光線[/漢字][ふりがな]ダークドラグラムビーム[/ふりがな]」
だからダセえよ。
[大文字][太字]カァーン!!![/太字][/大文字]
双「…zzzz今日は調s…悪いかn…」
これで調子悪いは意味わからん。てかガチで上手いじゃねえか。
荻「な、なんでだと?!?」
混乱しすぎて日本語おかしくなってんじゃねえか。
藤「ふっふっふ!!!やはり俺が最強なんだよなぁ!」
藤井は何もやってねえだろバカ。
その後は黒川が押しまくり、藤井がオウンゴールをかましまくって勝利した。
藤「ふ、ふっ!なかなか君はやるようだな!」
オウンゴールかましたバカとは違うからな。
荻「黒川今日どうだった?」
黒「うーん、まあ、悪くなかった」
荻「じゃ明日も行くぞ」
黒「無理に決まってんだろアホ」

2026/03/15 14:43

猫山 未来
ID:≫ 648bEJZTmQU2o
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