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この小説は1ーA組 カオス教室の内容を少し含んでおります。先に1ーA組 カオス教室を見ることをおすすめします。この小説は低クオリティです。誤字があることが多いのであれば教えてください。
今日は卒業式の歌の練習だ。まあ勿論まともな練習ができるわけない。
渡辺「シロイヒカリノナーカニィー!(^O^)/」
スミレ「アマイyo!ホワイトライトインー!ダヨ!」
久保田「ちょ、声小さくなるかもしれん…と゛び゛い゛い゛い゛い゛い゛だ゛ず゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛!!!」
お前らこれ在校生じゃなかったらどうしてたの?
音楽の先生「素晴らしい…みなさんこれは3年生安心して卒業式を迎えられますし1年生のお手本にもなります!!!」
お世辞にも程があるだろ。
音「本当だからです!!!!」
この先生クビにならないのかな。
学年主任「それでは在校生代表、荻野健二」
荻野「はい!」
あいつに任せたの誰だよ絶対終わるだろ。
荻「卒業生の皆様方、ご卒業おめでとうございます。この場を借りて僕は感謝したい先輩がいます。それはクラッシュライトフィーバー先輩です。」
もう嫌な予感してきた。
荻「クラッシュライトフィーバー先輩は、僕が闇への扉を閉じている時、話しかけてくれました。『貴様も異界の者か…!お前とは気が合いそうだ…』と。それは僕も同じく思っていました。ああ、こんな異界人が居たとは…!と、僕はあの日の喜びを一生忘れません!!!!!!!!!![小文字][小文字][小文字]あと森田先輩ゴミ。[/小文字][/小文字][/小文字]」
今すぐに変えろ。
先生方「素晴らしい…!なんと素晴らしい!」
これもしかして私だけ異界来た?
渡辺「シロイヒカリノナーカニィー!(^O^)/」
スミレ「アマイyo!ホワイトライトインー!ダヨ!」
久保田「ちょ、声小さくなるかもしれん…と゛び゛い゛い゛い゛い゛い゛だ゛ず゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛!!!」
お前らこれ在校生じゃなかったらどうしてたの?
音楽の先生「素晴らしい…みなさんこれは3年生安心して卒業式を迎えられますし1年生のお手本にもなります!!!」
お世辞にも程があるだろ。
音「本当だからです!!!!」
この先生クビにならないのかな。
学年主任「それでは在校生代表、荻野健二」
荻野「はい!」
あいつに任せたの誰だよ絶対終わるだろ。
荻「卒業生の皆様方、ご卒業おめでとうございます。この場を借りて僕は感謝したい先輩がいます。それはクラッシュライトフィーバー先輩です。」
もう嫌な予感してきた。
荻「クラッシュライトフィーバー先輩は、僕が闇への扉を閉じている時、話しかけてくれました。『貴様も異界の者か…!お前とは気が合いそうだ…』と。それは僕も同じく思っていました。ああ、こんな異界人が居たとは…!と、僕はあの日の喜びを一生忘れません!!!!!!!!!![小文字][小文字][小文字]あと森田先輩ゴミ。[/小文字][/小文字][/小文字]」
今すぐに変えろ。
先生方「素晴らしい…!なんと素晴らしい!」
これもしかして私だけ異界来た?