閲覧前に必ずご確認ください

先に本編の1ーA組 カオス教室を読んでこっちを読むのがオススメ。

文字サイズ変更

カオス教室生徒の短編物語

#112

クレープバイト

「あ、佐藤さん!今日もバイトよろしく!」
佐藤「はーい」
私は佐藤。クレープ屋でバイトをしている。
もちろん私は佐藤。つまり砂糖の一種だから私は砂糖だ。
「佐藤さんもうなくなっちゃったよ!取ってきてくれない?」
めんどくさいけどかなりやりがいのある仕事だ。
さてさて今日もやるか…!!!
佐藤「んーー!!!田舎の香りがいい〜!!!」
私は今日も畑でサトウキビを取る。自家製のね。
ページ選択

作者メッセージ

かなり初期の方に言ってたクレープ屋でバイトしてる設定を何故か今更思い出した。

2025/11/26 20:17

猫山 未来@不定期投稿中
ID:≫ 648bEJZTmQU2o
コメント

この小説につけられたタグ

カオスカオス教室

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は猫山 未来@不定期投稿中さんに帰属します

TOP