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先に本編の1ーA組 カオス教室を読んでこっちを読むのがオススメ。

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カオス教室生徒の短編物語

#104

木下の過去

木下「木下の気の失態wwwww」
(バキバキな氷の音)
黒川「そろそろ涼しくなったのに寒すぎるわ」
木「地球が秋には飽きt
黒「ガチで黙れや…木下はなんでそんな魔法みてえな能力手に入れたん?」
木「ふっ、気になる?なら身内に耳打ちwww」
西園寺「[明朝体]木下、後でこい。[/明朝体]」
あー終わったな…

木「俺が小学生の頃の話だ。俺はおもしれーやつとして有名だった。本当に人気者だった。『木下おもろすぎwww』『木下お笑いなれるよwwwww』ってね。俺も自信持てた。だが中学は一味違った。新たな仲間にギャグをしたら言われたんだよ。『おもんな』『バカやん』『扇子のようなセンスなしwww』ってな。」
なんか1人変な奴いない???
木「そして俺は気分タダでダダ下がりしてた。」(バキバキの凍る音)「そんで帰り、何故か神社へよってしまった。それでお願いした。『お願いします!みんなが面白いと言うようなことが俺にできますように!』って……」
黒「うん…」
木「で、こうなった。」
どう言うことだよ。
西園「はい、黒川さんとの話終わったから行くぞカス」
木「西園寺流石に厳しいぜ!木にビシイって言ったほうg
(処刑コースの音)
木下死ぬやろあれ…
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2025/10/10 16:54

猫山 未来@不定期投稿中
ID:≫ 648bEJZTmQU2o
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