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先に本編の1ーA組 カオス教室を読んでこっちを読むのがオススメ。

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カオス教室生徒の短編物語

#66

バレンタイン準備

黒川「う〜ん、納得行かないな…」
もうすぐバレンタインだから荻野にあげるお菓子をいろいろ試作してるが…
どうにも上手くいかない。自分はあまり料理が得意じゃないのかな。
ここでひらめいた。料理上手の猫にちょっと聞いてみようかな。猫に電話をかける。
黒「…あ!猫!もしもし〜!」

電話をかけた5分後、猫が来た。
猫「お邪魔しま〜す!もしかして送る相手は…!」
黒「いいや違う違う違う!!!いつもお世話になってる人たちに送るんだよ!!!」
猫「ふ〜ん?ま、じゃあ教えてあげるよ!黒川さんにはこれがおすすめかな…」

そして1時間ぐらい話して、クッキーを作ることにした。いろいろ教えてくれてマジで助かった。
完成したクッキーはめちゃくちゃ美味しかった。サクサクの焼きたても美味しいけどアイシングをつけたあまあまもいい。
黒「ありがとう!じゃあね〜!」
猫「ばいば〜い!」
バレンタインは成功しますように。
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2025/02/02 07:42

猫山 未来@不定期投稿中
ID:≫ 648bEJZTmQU2o
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