閲覧前に必ずご確認ください

先に本編の1ーA組 カオス教室を読んでこっちを読むのがオススメ。

文字サイズ変更

カオス教室生徒の短編物語

#68

理来能の1年

理来能「初めまして。羅久理来能です。」
その日もう1年経つ頃かな。あの時はちょっと不安だった。
「いや誰だよ」
理「いやひどいな…」
ただ不安は日に日に消えてきた。最高の友達がいたから。
黒川「このクラス大丈夫か…?」
理「大丈夫大丈夫、私がいるから!」
黒川さんのおかげで正直学校生活良かったのかもしれない…友達も急激に増えた。これもカオスの一つかな。
黒「確かにね。」
理「なんで黒川さん心読めんの…?」
黒「次も同じクラスだといいね」
理「ねー」
ページ選択

2025/02/06 18:05

猫山 未来@不定期投稿中
ID:≫ 648bEJZTmQU2o
コメント

この小説につけられたタグ

カオスカオス教室

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は猫山 未来@不定期投稿中さんに帰属します

TOP