今日はライブの下見で東京ドームに行くことになったのですが、東京ドームって、あの東京ドームですよね、?そこに立つんですよね?めちゃくちゃ緊張しませんか、?
美「せんぱーい来ましたよ〜」
こんな感じで、身バレ防止のため、(本名で活動しちゃってるけど)瑠奈ちゃんのことはなんかしっくり来る先輩呼びしているんです‼
瑠「じゃあ行こうか」
美(なんでそんなにいつもテンションなの、?)
ここから東京ドームまで一キロ位あるので話しながら瑠奈ちゃんと歩く…てか私浮いてません、?瑠奈ちゃんみたいな美少女と歩いてたら、なんて考えてると東京ドームについたようなので、今から下見です‼
1時間後〜
雷「じゃ、事務所に戻ろっか‼今からボイストレーニングだよ‼」
双「めっちゃスパルタやん、流石に過労死してまうって〜」
瑠「双ちゃんは強いから大丈夫‼…多分」
双「多分ってなんやねん‼」
美「あははw」
雷「みんな〜?急がないと遅れちゃうよ〜?(圧)」
(雷以外の皆)「はーい」
今からボイストレーニングなのですが、いつもより雷斗ちゃんしんみりしてない、?目にハイライトがないというか、なんというか、後でちょっと聞いてみようと思ったのですが…
ボイストレーニング後…
美「雷斗ちゃん、ちょっと待って、?」
雷「美桜ちゃん?どうかした?」
美「ちょっと今から、ここじゃ話しにくいから、えっと、レストラン、行かない、?代金は出すし」
雷「いいよ、行こっか‼」
〜レストラン〜
雷「どうしたの?深刻そうな顔して、」
美「あのね、雷ちゃんなんかあった、?」
雷「え、、、?」
急にこんなことを言い出してわけがわからない、と言いたげに雷ちゃんは考え込んでしまう、やっぱり何もなかったのかな、急に聞いちゃって悪かったという後味の悪い感じの気持ちになりかけた時、
雷「美桜ちゃん、ごめんね、悪い知らせはまったくないの、母さんがね、活動するの今まで反対してたんだ、どうせどっかで無理になって辞めるでしょ?そんなんだったらやめなさい‼って、でも先週オリ曲撮ったでしょ、?あれを母さんに聞いてもらったの、絶対母さんなにこれ?っていうよね、って思ったら感動したみたいで泣いちゃって、私の頑張りを認めてくれて、嬉しくって、なんか心配掛けちゃってごめんね、?」
あれ、?そんな話聞いたことない、でも雷ちゃんがちゃんと活動できるようになってよかった!
美「これからもよろしくね‼」
雷「何当たり前のこと言ってるのよ‼もちろんだよ‼」
ー次回に続くー
美「せんぱーい来ましたよ〜」
こんな感じで、身バレ防止のため、(本名で活動しちゃってるけど)瑠奈ちゃんのことはなんかしっくり来る先輩呼びしているんです‼
瑠「じゃあ行こうか」
美(なんでそんなにいつもテンションなの、?)
ここから東京ドームまで一キロ位あるので話しながら瑠奈ちゃんと歩く…てか私浮いてません、?瑠奈ちゃんみたいな美少女と歩いてたら、なんて考えてると東京ドームについたようなので、今から下見です‼
1時間後〜
雷「じゃ、事務所に戻ろっか‼今からボイストレーニングだよ‼」
双「めっちゃスパルタやん、流石に過労死してまうって〜」
瑠「双ちゃんは強いから大丈夫‼…多分」
双「多分ってなんやねん‼」
美「あははw」
雷「みんな〜?急がないと遅れちゃうよ〜?(圧)」
(雷以外の皆)「はーい」
今からボイストレーニングなのですが、いつもより雷斗ちゃんしんみりしてない、?目にハイライトがないというか、なんというか、後でちょっと聞いてみようと思ったのですが…
ボイストレーニング後…
美「雷斗ちゃん、ちょっと待って、?」
雷「美桜ちゃん?どうかした?」
美「ちょっと今から、ここじゃ話しにくいから、えっと、レストラン、行かない、?代金は出すし」
雷「いいよ、行こっか‼」
〜レストラン〜
雷「どうしたの?深刻そうな顔して、」
美「あのね、雷ちゃんなんかあった、?」
雷「え、、、?」
急にこんなことを言い出してわけがわからない、と言いたげに雷ちゃんは考え込んでしまう、やっぱり何もなかったのかな、急に聞いちゃって悪かったという後味の悪い感じの気持ちになりかけた時、
雷「美桜ちゃん、ごめんね、悪い知らせはまったくないの、母さんがね、活動するの今まで反対してたんだ、どうせどっかで無理になって辞めるでしょ?そんなんだったらやめなさい‼って、でも先週オリ曲撮ったでしょ、?あれを母さんに聞いてもらったの、絶対母さんなにこれ?っていうよね、って思ったら感動したみたいで泣いちゃって、私の頑張りを認めてくれて、嬉しくって、なんか心配掛けちゃってごめんね、?」
あれ、?そんな話聞いたことない、でも雷ちゃんがちゃんと活動できるようになってよかった!
美「これからもよろしくね‼」
雷「何当たり前のこと言ってるのよ‼もちろんだよ‼」
ー次回に続くー