文字サイズ変更

NOVEL CAKEに出会って

「はぁ〜つまんな。」
私は退屈していた。You Tubeやアニメを見るのだけではつまんなかった。いつもそれの繰り返しだ。
「なんかしたいな〜。」
絵を描くのはいつもだし、他に何をすればいいか考えた。
「・・・!」
私はお話を作るのが好きだった。その瞬間、[漢字]閃[/漢字][ふりがな]ひら[/ふりがな]いた。
「小説書けるサイトないかな〜。」
その時、私は小説に興味を持った。

[水平線]
小説は昔から好きだった。
「なんでこんなに面白い話が浮かぶのかなぁ〜。同じ人間なのに。」
私はよくラノベを見る。だから、見る度にそんなことを思っていた。
「こういうののイラストを描くのもいいけど、お話を考えるのもいいよね〜。」
中学生になってから私はそんなことを考えるのが多くなってきた。

[水平線]
「う〜ん。メルアドとかだるいな。」
私はそういう手続きみたいのをするのが面倒くさかった。
「なんか、そういうのなしでできるサイトないかな〜。」
検索が[漢字]捗[/漢字][ふりがな]はかど[/ふりがな]った。
「あっ!あったー!」
最初に見つけたのは「短編カフェ」というサイトだった。
しかし、小説を投稿するも、あまり伸びずすぐ飽きてしまった。
「全然見てくれないやー。なーんだぁ。」
心の穴ががぽっかり空いたようだった。

[水平線]
「のべる、けーき?」
他のサイトを見つけた。これが私とNOVEL CAKEの出会いだった。
「短編カフェより簡単だな。」
そう、ユーザー名とパスワードぐらいを入れるだけだった。((うる覚え
私はなぜか勇気が湧いた。
「よし、もう一回投稿するか!」

[水平線]
数日後
「みんな、見てくれてる、、!」
あまり大きな数字ではないが確かに見ている人がいたのだ。
「こんな私でも、いいんだ。」
私は感動した。涙が出そうだった。

活動報告も凄まじかった。
「すごい!もうこんなに、、!?」
正直驚いた。そして、言葉にできないほど嬉しい気持ちでいっぱいになった。

「よーし!書くか!」
私は文字を打っていった。



これからも私の小説がみんなに届きますようにーー

作者メッセージ

見てくださりありがとうございます!
最後はちょっと内容薄いです(^_^;)
これまでのNOVEL CAKEで築き上げてきたものはすべて寧の宝物です!
コメントくれると嬉しいです。

2024/02/12 10:10


ID:≫ 86inRuJDk9iUk
コメント

クリップボードにコピーしました

この小説につけられたタグ

NOVEL CAKE

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はさんに帰属します

TOP