「・・・え?」
「だから、君はクビだって。」
私は顔を青く染めた。え、私入社1年目なのに?もうクビなの私?
「・・・じゃあ私何すれば。」
「何って・・・あ、そうだ。」
社長が何か閃いたような顔を見せた。
「私が運営しているコンビニに今店長がいなくてね。就く仕事がないなら[太字]コンビニの店長[/太字]にでもなったらどうかね。」
社長のその一言で私の人生が180°変わることを私はまだ知る由もなかった。
「だから、君はクビだって。」
私は顔を青く染めた。え、私入社1年目なのに?もうクビなの私?
「・・・じゃあ私何すれば。」
「何って・・・あ、そうだ。」
社長が何か閃いたような顔を見せた。
「私が運営しているコンビニに今店長がいなくてね。就く仕事がないなら[太字]コンビニの店長[/太字]にでもなったらどうかね。」
社長のその一言で私の人生が180°変わることを私はまだ知る由もなかった。