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いつファンってことを明かそうかな・・・楽しみだな・・・でも怒られないかな・・・・・・・・・・・
といろいろと考えてるうちになななななななななななななんとシェアハウスについたヨ!どうしよう☆
寧々 「莉都ーただいま。あっ、途中で女の子拾ってきた。」
莉都 「犬拾ってきたレベルで言うな・・・ってマジやん。え、どしたん?」
寧々 「家出中だって。」
莉都 「あ、そ。ま、とりあえず上がって。」
寧々 「話が早くて助かるー。」
莉子 (逆に早すぎでは!?!?!?)
莉都 「ねーねー。こいつの加齢臭大丈夫?」
寧々 「俺まだ23だし!お前さ、失礼すぎるだろ!」
莉子 「ふふっ!」
寧々&莉都「????」
寧々 「なんで笑った。」
莉子 「やっぱり、二人の会話面白いなぁ〜って。」
莉都 「『やっぱり』?・・・・・ありえないけどさ、もしかして俺らのファン?」
莉子 「はい。」
寧々 「[大文字]・・・・はっ、マジで!?!?[/大文字]」
といろいろと考えてるうちになななななななななななななんとシェアハウスについたヨ!どうしよう☆
寧々 「莉都ーただいま。あっ、途中で女の子拾ってきた。」
莉都 「犬拾ってきたレベルで言うな・・・ってマジやん。え、どしたん?」
寧々 「家出中だって。」
莉都 「あ、そ。ま、とりあえず上がって。」
寧々 「話が早くて助かるー。」
莉子 (逆に早すぎでは!?!?!?)
莉都 「ねーねー。こいつの加齢臭大丈夫?」
寧々 「俺まだ23だし!お前さ、失礼すぎるだろ!」
莉子 「ふふっ!」
寧々&莉都「????」
寧々 「なんで笑った。」
莉子 「やっぱり、二人の会話面白いなぁ〜って。」
莉都 「『やっぱり』?・・・・・ありえないけどさ、もしかして俺らのファン?」
莉子 「はい。」
寧々 「[大文字]・・・・はっ、マジで!?!?[/大文字]」