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文スト!

#7

尾行3

黒の時代のネタバレが少しあります。
黒の時代めっちゃ好きな主です。
本編へGO!!
[水平線]


樋口「芥川先輩?!」

敦「!樋口さん?すいません、静かにしたほうが、、、」

樋口「?、、、あ"、先輩、まさか、あんな趣味が、、、?」

敦(僕も思った、、、)

敦「此れ、バレたらちょっと、、、」

樋口「、、、そうですね。一旦引きます。」

鏡花「敦!」

?!!

敦「鏡花ちゃん?!」

鏡花「此処にいた、、、。他に、じゃがいも、人参がいるの、、、」

敦「食材コーナーは確か此方、、、。」

鏡花「ありがとう。」
タッタッタッタ、、、(鏡花ちゃんが去る音)
樋口&敦「「、、、」」

敦「よくバレませんでしたね。」

樋口「こうみえても、ポートマフィアの一人なんで。、、、今は其れどころじゃ。」

芥川「樋口か?」

樋口「芥川先輩?!!///」
1難去ってまた1難!!

流石に僕は、羅生門で八つ、、、十くらい裂かれそう。
、、、逃げよう!

     *
樋口「?」
家に帰った時のことだ。

ポケットに何かが入っているのを見つけた。
其れは、紙だった。

(紙、、、なんだろ。)

『樋口さんへ。先程はすいませんでした。芥川のためにも今日の出来事は秘密にしてほしいです。よろしくお願いします。』

探偵社side
太宰「今日はカレーだ。作り方は国木田くんが、、、」

国木田「俺は家庭科の先生じゃない!」

太宰「算数の教師だもんねw」

国木田「昔のことだ!お前はポートマフィアだっただろうが!」

太宰「アハハ〜」

鏡花「夜叉白雪!!」

敦「野菜は夜叉で切るものじゃないよっ」
(夜叉さん、ゆっくり切ってるし。)

乱歩「太宰のは、少し毒入れて、、、」

太宰「ひどくなーい?」

作者メッセージ

尾行編おーわり!!

2025/02/01 11:18

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