みぃ「おっはよ~!!」
玲奈「わっ!びっくりした〜。」
みぃ「ていうか、めっちゃ遅刻してるけど大丈夫?」
玲奈「みぃはどうして遅れたの?」
みぃ「ショタの汗の匂いを追ってたら遅れちゃった⚝」
玲奈「ねぇ!!警察呼ぶよ?w」
みぃ「冗談だって!!w(嘘)」
*
みぃ&玲奈「学校に着いた〜。」
先生「君等、今日は全校集会だよ!!早く来なさい!」
みぃ(知らなかった。)
玲奈(私も)
話は聞こうね、、、
校長「〜で、この学校は人が少ない。活気がないわけなんですよ。」
「そこで!」
みんな「?」
校長[大文字][太字]「魔法と武器を使えるようにします!!」[/太字][/大文字]
みんな「、、、はぁ?!」
玲奈(武器って、、、銃とか、ナイフとか?!)
みぃ(いや、魔法って、、、!!)
?「いや、楽しそう、、、!!」
この声は、、、
きらるだった。
きらる「コロシアムとかできるってことでしょ?楽しそう!!」
体育館が静まり返る。
校長「[大文字]ん''ん!![/大文字]では早速ですが、魔法と武器で別れましょう。」
「真ん中の線を境に、左が魔法を希望、右が武器を希望です。」
みぃ(そうだな〜。ウチはこっちかな。)
玲奈(玲奈はこっちのほうが肌に合いそう!!)
「よし。決めた!!」
きらる(私は〜!)
全員が分断された。どちらかといえば、武器のほうが人数は多かった。
*
先生「みぃさんはどれにします?」
みぃ「そうだなぁ、、、」
私、悪天みぃは”武器”を選んだ。
みぃ「じゃあ、剣と銃、槍!!」
先生「み、3つも?!」
みぃ「うん。何が好みかわかんないし!!」
「そっか」と小さな声で呟く先生を見た。
先生「じゃあ次。玲奈さん。」
玲奈「玲奈は聞いたとき、決めていたんだよねぇ!!」
私、雨音玲奈は、迷いもせずに弓を取った。
先生「よかった。1つだけで、、、」
玲奈「w」
先生「都さん」
都「あぁ。はい。」
先生「都さんは魔法なんだってね。属性はどうしよっか。」
都「そうですね、、、。僕はやっぱ、幽霊系と炎系がいいです。」
先生「やっぱ2つですか、、、(苦笑い)」
都「悪いですか?せんせい。」
先生「いや、いいわ。ゆっくり考えて頂戴。」
玲奈「わっ!びっくりした〜。」
みぃ「ていうか、めっちゃ遅刻してるけど大丈夫?」
玲奈「みぃはどうして遅れたの?」
みぃ「ショタの汗の匂いを追ってたら遅れちゃった⚝」
玲奈「ねぇ!!警察呼ぶよ?w」
みぃ「冗談だって!!w(嘘)」
*
みぃ&玲奈「学校に着いた〜。」
先生「君等、今日は全校集会だよ!!早く来なさい!」
みぃ(知らなかった。)
玲奈(私も)
話は聞こうね、、、
校長「〜で、この学校は人が少ない。活気がないわけなんですよ。」
「そこで!」
みんな「?」
校長[大文字][太字]「魔法と武器を使えるようにします!!」[/太字][/大文字]
みんな「、、、はぁ?!」
玲奈(武器って、、、銃とか、ナイフとか?!)
みぃ(いや、魔法って、、、!!)
?「いや、楽しそう、、、!!」
この声は、、、
きらるだった。
きらる「コロシアムとかできるってことでしょ?楽しそう!!」
体育館が静まり返る。
校長「[大文字]ん''ん!![/大文字]では早速ですが、魔法と武器で別れましょう。」
「真ん中の線を境に、左が魔法を希望、右が武器を希望です。」
みぃ(そうだな〜。ウチはこっちかな。)
玲奈(玲奈はこっちのほうが肌に合いそう!!)
「よし。決めた!!」
きらる(私は〜!)
全員が分断された。どちらかといえば、武器のほうが人数は多かった。
*
先生「みぃさんはどれにします?」
みぃ「そうだなぁ、、、」
私、悪天みぃは”武器”を選んだ。
みぃ「じゃあ、剣と銃、槍!!」
先生「み、3つも?!」
みぃ「うん。何が好みかわかんないし!!」
「そっか」と小さな声で呟く先生を見た。
先生「じゃあ次。玲奈さん。」
玲奈「玲奈は聞いたとき、決めていたんだよねぇ!!」
私、雨音玲奈は、迷いもせずに弓を取った。
先生「よかった。1つだけで、、、」
玲奈「w」
先生「都さん」
都「あぁ。はい。」
先生「都さんは魔法なんだってね。属性はどうしよっか。」
都「そうですね、、、。僕はやっぱ、幽霊系と炎系がいいです。」
先生「やっぱ2つですか、、、(苦笑い)」
都「悪いですか?せんせい。」
先生「いや、いいわ。ゆっくり考えて頂戴。」