文字サイズ変更

[参加型〆切] 魔法➕️あるふぁ!!

#7

1話 ミッションなんて聞いてない!

みぃ「おっはよ~!!」

玲奈「わっ!びっくりした〜。」

みぃ「ていうか、めっちゃ遅刻してるけど大丈夫?」

玲奈「みぃはどうして遅れたの?」

みぃ「ショタの汗の匂いを追ってたら遅れちゃった⚝」

玲奈「ねぇ!!警察呼ぶよ?w」

みぃ「冗談だって!!w(嘘)」

     *

みぃ&玲奈「学校に着いた〜。」

先生「君等、今日は全校集会だよ!!早く来なさい!」

みぃ(知らなかった。)
玲奈(私も)
話は聞こうね、、、

校長「〜で、この学校は人が少ない。活気がないわけなんですよ。」
   「そこで!」

みんな「?」

校長[大文字][太字]「魔法と武器を使えるようにします!!」[/太字][/大文字]

みんな「、、、はぁ?!」

玲奈(武器って、、、銃とか、ナイフとか?!)
みぃ(いや、魔法って、、、!!)

?「いや、楽しそう、、、!!」

この声は、、、
きらるだった。

きらる「コロシアムとかできるってことでしょ?楽しそう!!」

体育館が静まり返る。
校長「[大文字]ん''ん!![/大文字]では早速ですが、魔法と武器で別れましょう。」
   「真ん中の線を境に、左が魔法を希望、右が武器を希望です。」

みぃ(そうだな〜。ウチはこっちかな。)

玲奈(玲奈はこっちのほうが肌に合いそう!!)
   「よし。決めた!!」

きらる(私は〜!)

全員が分断された。どちらかといえば、武器のほうが人数は多かった。

     *
先生「みぃさんはどれにします?」

みぃ「そうだなぁ、、、」
私、悪天みぃは”武器”を選んだ。

みぃ「じゃあ、剣と銃、槍!!」

先生「み、3つも?!」

みぃ「うん。何が好みかわかんないし!!」
「そっか」と小さな声で呟く先生を見た。

先生「じゃあ次。玲奈さん。」

玲奈「玲奈は聞いたとき、決めていたんだよねぇ!!」
私、雨音玲奈は、迷いもせずに弓を取った。

先生「よかった。1つだけで、、、」

玲奈「w」

先生「都さん」

都「あぁ。はい。」

先生「都さんは魔法なんだってね。属性はどうしよっか。」

都「そうですね、、、。僕はやっぱ、幽霊系と炎系がいいです。」

先生「やっぱ2つですか、、、(苦笑い)」

都「悪いですか?せんせい。」

先生「いや、いいわ。ゆっくり考えて頂戴。」

作者メッセージ

参加型小説一話です!まだ四人しか登場してませんが、後々出していきますよぉ!
見てくれた皆様、参加してくれた皆様に感謝〜!!✧◝(⁰▿⁰)◜✧

2024/12/23 15:08

コメント

この小説につけられたタグ

参加型オリジナル

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は寝乃*(ねののん)@文ストに沼ってるさんに帰属します

TOP