閲覧前に必ずご確認ください
とにかく夢主がハイテンション!
夢小説設定
×
「むー!スタタタタ」
「あっ!禰󠄀豆子!」
先に行っちゃった…
「うーん、待ってみる?」
「そうだね。」
「むー!スタタタタ」
あ、なんか持ってきた。
鍵…かな?
「…ありがとう、禰󠄀豆子、さん?」
「むーむー!ニコ」
「じゃあハシゴ降りて、鍵付きの扉探そ!」
「あの…目の前にありましたけど…」
あー!!やらかしたぁ!!!
恥ずかしいわもぉー…
「あーもう行こうよ!行こう!!」
「はいはいニコ」
シックスちゃん何なのその反応ー!!
ガチャリ!
「開いた!」
うーん、何か音が聞こえるような…
気のせいか。
「行け行け行け行けぇー!!」
「ヒャッホーイ!!(モノです)」
走る〜走る〜♪俺〜達〜♪
ガチャリ!
「待って!●●さん!
何があるか分からないよ!」
あーそうだった!
慎重にいかなければ!
[太字]ギィーッギシィーッ![/太字]
「え、何してr」
「[小文字]●●さん静かにっ![/小文字]」
「[小文字]わ、分かった…[/小文字]」
私は後ろを向いて、みんなが居るか確認してから
前へと進んだ。
そして、覗き込んで音の主を見た。
それは紛れもない、
[太字]化け物だった。[/太字]
「あっ!禰󠄀豆子!」
先に行っちゃった…
「うーん、待ってみる?」
「そうだね。」
「むー!スタタタタ」
あ、なんか持ってきた。
鍵…かな?
「…ありがとう、禰󠄀豆子、さん?」
「むーむー!ニコ」
「じゃあハシゴ降りて、鍵付きの扉探そ!」
「あの…目の前にありましたけど…」
あー!!やらかしたぁ!!!
恥ずかしいわもぉー…
「あーもう行こうよ!行こう!!」
「はいはいニコ」
シックスちゃん何なのその反応ー!!
ガチャリ!
「開いた!」
うーん、何か音が聞こえるような…
気のせいか。
「行け行け行け行けぇー!!」
「ヒャッホーイ!!(モノです)」
走る〜走る〜♪俺〜達〜♪
ガチャリ!
「待って!●●さん!
何があるか分からないよ!」
あーそうだった!
慎重にいかなければ!
[太字]ギィーッギシィーッ![/太字]
「え、何してr」
「[小文字]●●さん静かにっ![/小文字]」
「[小文字]わ、分かった…[/小文字]」
私は後ろを向いて、みんなが居るか確認してから
前へと進んだ。
そして、覗き込んで音の主を見た。
それは紛れもない、
[太字]化け物だった。[/太字]