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「●●さん!モノ君!禰󠄀豆子を置いてきた
部屋に斧があったんだけど、この斧いるかな?」
「えっ!欲しい!」
「んん?まあいいけど…」
ちょうどよかった!まぁでも斧持ってきて
欲しいなんて突然言い始めたら何で?ってなるわな。
「[小文字]あ、扉壊すのか。[/小文字]」
そして察しがいい!!
「ぅん゛っ!!」
[太字]バキッ!バリッ!![/太字]
おぉ!!
結構盛大に扉壊したな……
「きゃっ…!?」
「ふう…」
扉前で座った?何で?
「えっ…?」
「君の名前はなぁに?」
「言うと思ってるの………?」
「……さっきまで僕達の事見てたでしょ?」
「えっ…………あ………」
静かな方が好きかも、ここ。
薄暗くて、ちょっとボロくさくて、
…何で、こんなわけもわからない家の中なのに、
[中央寄せ]落ち着くの……?[/中央寄せ]
「楽しそう、だった。」
おっと、この家に浸っている場合ではない!
「見ているこっちも、なんだか、楽しくて…
……一緒に、旅したい、なんてね。」
すごく儚い笑顔をした。
何か抱え込んでいるのかな?
「じゃあ、行こうよ」
「…でもっ!」
「何が起きたって構わないよ。ほら、
一緒に、行こうよ!」
「分かった…!私はシックス。」
「よろしくね、シックス。」
「あなた達の名前は…?」
「私のことかな?私は●●。」
「俺は炭治郎!よろしく、シックス!」
「よろしく…。」
「じゃあ、あっちの天井に
ハシゴが見えたから、行こう!」
「あっ!僕の名前はモノだよ!よろしくね!」
「[小文字]もう知ってるよ…モノ……[/小文字]」
部屋に斧があったんだけど、この斧いるかな?」
「えっ!欲しい!」
「んん?まあいいけど…」
ちょうどよかった!まぁでも斧持ってきて
欲しいなんて突然言い始めたら何で?ってなるわな。
「[小文字]あ、扉壊すのか。[/小文字]」
そして察しがいい!!
「ぅん゛っ!!」
[太字]バキッ!バリッ!![/太字]
おぉ!!
結構盛大に扉壊したな……
「きゃっ…!?」
「ふう…」
扉前で座った?何で?
「えっ…?」
「君の名前はなぁに?」
「言うと思ってるの………?」
「……さっきまで僕達の事見てたでしょ?」
「えっ…………あ………」
静かな方が好きかも、ここ。
薄暗くて、ちょっとボロくさくて、
…何で、こんなわけもわからない家の中なのに、
[中央寄せ]落ち着くの……?[/中央寄せ]
「楽しそう、だった。」
おっと、この家に浸っている場合ではない!
「見ているこっちも、なんだか、楽しくて…
……一緒に、旅したい、なんてね。」
すごく儚い笑顔をした。
何か抱え込んでいるのかな?
「じゃあ、行こうよ」
「…でもっ!」
「何が起きたって構わないよ。ほら、
一緒に、行こうよ!」
「分かった…!私はシックス。」
「よろしくね、シックス。」
「あなた達の名前は…?」
「私のことかな?私は●●。」
「俺は炭治郎!よろしく、シックス!」
「よろしく…。」
「じゃあ、あっちの天井に
ハシゴが見えたから、行こう!」
「あっ!僕の名前はモノだよ!よろしくね!」
「[小文字]もう知ってるよ…モノ……[/小文字]」