閲覧前に必ずご確認ください
とにかく夢主がハイテンション!
夢小説設定
×
うーん…あっ!?
「炭治郎!?」
[太字]ゴッ!![/太字]
「いっだあ!!?」
「ごめん!!大丈夫!?」
(思いっきり振り向いてみたら
炭治郎がいた。
だけど思いっきり振り向いたせいで
体操座りしていた炭治郎の頭に手が
直撃したのだ⭐︎)
「刀の鍔で殴られたかと思った…」
「そんな痛かった!?ごめんね!?」
「…この子は…?」
「…!子供?」
8歳か9歳くらいの男の子かな?
何か紙袋被ってるけど。
「…!?うわぁ!?」
だいぶ高めの可愛いらしい声!
やっぱちっちゃい子?
「驚かせてごめんね?お名前教えてくれる?」
なるべく変に思われないように慎重に…
「…え」
まだ困惑してるか…
「大丈夫だよ、おいで。」
さすが長男!安心感半端ない。
言われずともやる優しき男や!!
「僕の、名前はモノ…
……誰なんだよお前ら!!」
犬が吠えるようにモノ君は言葉を放つ。
警戒するのも無理ないよね。
「怖かったよな…ごめんな。
俺の名前は炭治郎。」
「私はカイカ。大丈夫。
何かあれば助けてあげられるから。」
「………う」
モノ君は恐る恐る私達に歩み寄る。
「[小文字]えらいぞ、さぁ。[/小文字]」
炭治郎有能すぎない?
腕広げてずっと待ってくれてるやん。
優しいかよ。
ギュッ
「ぅう…」
うわわ、可愛いッッ
怖かったもんねぇ…
嬉しいよねぇ…(親バカ(?))
「あぁああぁああああぁ!
怖かった!怖かったよ!!
誰も助けてくれないんだもん‼︎」
「辛かったね…[小文字]どうしよう炭治郎
もらい泣きしそう[/小文字]プルプル」
「[小文字]知りませんよっ!?[/小文字]」
「ごめんなさい、僕ずっと泣いてて…」
「いいんだよ。ほら、スッキリしたろ?」
「やめてよ炭治郎さん、また泣いちゃう。」
何このやりとり。尊い。
ガチャッ!
「むー!」
「わっ!何?」
禰󠄀豆子ちゃんだ!可愛い!
「むースリスリ」
「?」
というかここ、どこだろ。
さっきまで半月だったのに、満月…不思議。
まぁいいか。
「ここどこなんだろ?モノ君、
分かる?」
モノ君は落ち込んでいるような気がする。
紙袋被ってるから分からないけど。
「悪夢…かな?」
「えっ?」
「炭治郎!?」
[太字]ゴッ!![/太字]
「いっだあ!!?」
「ごめん!!大丈夫!?」
(思いっきり振り向いてみたら
炭治郎がいた。
だけど思いっきり振り向いたせいで
体操座りしていた炭治郎の頭に手が
直撃したのだ⭐︎)
「刀の鍔で殴られたかと思った…」
「そんな痛かった!?ごめんね!?」
「…この子は…?」
「…!子供?」
8歳か9歳くらいの男の子かな?
何か紙袋被ってるけど。
「…!?うわぁ!?」
だいぶ高めの可愛いらしい声!
やっぱちっちゃい子?
「驚かせてごめんね?お名前教えてくれる?」
なるべく変に思われないように慎重に…
「…え」
まだ困惑してるか…
「大丈夫だよ、おいで。」
さすが長男!安心感半端ない。
言われずともやる優しき男や!!
「僕の、名前はモノ…
……誰なんだよお前ら!!」
犬が吠えるようにモノ君は言葉を放つ。
警戒するのも無理ないよね。
「怖かったよな…ごめんな。
俺の名前は炭治郎。」
「私はカイカ。大丈夫。
何かあれば助けてあげられるから。」
「………う」
モノ君は恐る恐る私達に歩み寄る。
「[小文字]えらいぞ、さぁ。[/小文字]」
炭治郎有能すぎない?
腕広げてずっと待ってくれてるやん。
優しいかよ。
ギュッ
「ぅう…」
うわわ、可愛いッッ
怖かったもんねぇ…
嬉しいよねぇ…(親バカ(?))
「あぁああぁああああぁ!
怖かった!怖かったよ!!
誰も助けてくれないんだもん‼︎」
「辛かったね…[小文字]どうしよう炭治郎
もらい泣きしそう[/小文字]プルプル」
「[小文字]知りませんよっ!?[/小文字]」
「ごめんなさい、僕ずっと泣いてて…」
「いいんだよ。ほら、スッキリしたろ?」
「やめてよ炭治郎さん、また泣いちゃう。」
何このやりとり。尊い。
ガチャッ!
「むー!」
「わっ!何?」
禰󠄀豆子ちゃんだ!可愛い!
「むースリスリ」
「?」
というかここ、どこだろ。
さっきまで半月だったのに、満月…不思議。
まぁいいか。
「ここどこなんだろ?モノ君、
分かる?」
モノ君は落ち込んでいるような気がする。
紙袋被ってるから分からないけど。
「悪夢…かな?」
「えっ?」