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禰󠄀豆子ちゃん、やっぱうなされてるのか?
「う…あ゛っ‼︎ゲホッ!うぇ…カヒュッ…ヒュー…」
「禰󠄀豆子!!大丈夫か!?起きろ禰󠄀豆子!!」
「禰󠄀豆子ちゃん!どうしよう…!
どうしよう…!禰󠄀豆子ちゃん、
だいぶ酷い夢見てるな…!
「禰󠄀豆子さん、心配しないで、
空気は逃げたりしないから。ほら、私と一緒に…
吸って、吐いて…」
シックスちゃん…優しいな。
禰󠄀豆子ちゃんと初対面の時には
頬擦りしてあげてたし、
少ない時間でも思い入れがあるんだろうな。
「ゲホッゲホッ!…んむ?」
ああ、良かった、目が覚めたんだ!
「禰󠄀豆子さん…!怖かったよね。頑張ったね…!」
あれ!?急に真っ暗!?
う…意識、手放しちゃ…ダメなのに……
[水平線]
ん…あ、寝ちゃってた?
もうちょっとだけ波に揺れて……
ん!?え、え?!!
勝手に目開いたんだけど!!てかここ蝶屋敷やんけ‼︎
あ、隣に誰か眠ってるのかな?
何かぼやけててあんまり見えないな……変なの。
てか左も見たいんだが。
こっちは全然見えんのよ。
ああ、やっと左向いて…って!?
あれ!?天元さん!!
「起きたか。……大丈夫か?」
ん?天元さん、何だか悲しげ…
「ごめんなさい。嬉しくて…」
えっ?え?何が?
「…なぁ、お前たちの、派手な旅の話、
聞かせてくれ。」
だからー!!派手って言うなよ何度も何度もっ!!
あ!喋れないんだった!!もう、このヤロー!
[水平線]
「あ、あれ……?」
「う…あ゛っ‼︎ゲホッ!うぇ…カヒュッ…ヒュー…」
「禰󠄀豆子!!大丈夫か!?起きろ禰󠄀豆子!!」
「禰󠄀豆子ちゃん!どうしよう…!
どうしよう…!禰󠄀豆子ちゃん、
だいぶ酷い夢見てるな…!
「禰󠄀豆子さん、心配しないで、
空気は逃げたりしないから。ほら、私と一緒に…
吸って、吐いて…」
シックスちゃん…優しいな。
禰󠄀豆子ちゃんと初対面の時には
頬擦りしてあげてたし、
少ない時間でも思い入れがあるんだろうな。
「ゲホッゲホッ!…んむ?」
ああ、良かった、目が覚めたんだ!
「禰󠄀豆子さん…!怖かったよね。頑張ったね…!」
あれ!?急に真っ暗!?
う…意識、手放しちゃ…ダメなのに……
[水平線]
ん…あ、寝ちゃってた?
もうちょっとだけ波に揺れて……
ん!?え、え?!!
勝手に目開いたんだけど!!てかここ蝶屋敷やんけ‼︎
あ、隣に誰か眠ってるのかな?
何かぼやけててあんまり見えないな……変なの。
てか左も見たいんだが。
こっちは全然見えんのよ。
ああ、やっと左向いて…って!?
あれ!?天元さん!!
「起きたか。……大丈夫か?」
ん?天元さん、何だか悲しげ…
「ごめんなさい。嬉しくて…」
えっ?え?何が?
「…なぁ、お前たちの、派手な旅の話、
聞かせてくれ。」
だからー!!派手って言うなよ何度も何度もっ!!
あ!喋れないんだった!!もう、このヤロー!
[水平線]
「あ、あれ……?」