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「大丈夫か?●●。」
「うぇ?私…寝てたの……?」
「そうだよ、扉の上で眠いって急に言い始めて…
本当に寝るとは思わなかったよ…」
ああ…そうだっけ…?記憶があやふや……
待って、今、何されてる?
…答えよう、炭治郎にお姫様抱っこされている。
炭治郎にお姫様抱っこされている。
(大事なことなので2回言いました)
「うわああああああああ!!?」
驚いて飛び上がり、恥ずかしくなって顔を隠す。
「あっ、ごめん、嫌だったか?」
「いや、そうじゃなくて情けなくて恥ずかしいの!」
「えっ、これぐらいは頼ってくれてもいいんだぞ?」
「誰が後輩にお姫様抱っこして!なんて言うかよ!」
ああもう、いやだなぁ……
「とはいえ…ここはどこだろ?」
大きい立派な建物だけれども。(学校です)
「とりあえず、ここに入ってから出口を探そうか、
横から出られないみたいだし。」
入り口は……鍵がかかってるな。
「●●さん!あっちにロープがあるよ!」
「おお!本当だ!ここから登ろうか!」
「そうしましょう。」
えーっと?ここは廊下かな?
「僕はこっちを見てくるから、
そっちの方に何かないか見ててくれる?」
「分かった!」
えっと、突き当たりの壁に絵があって…
入った方には棚があって…
壁叩いて響くか聞いてみるか。
あれ?絵の真ん中に…穴?
「うぇ?私…寝てたの……?」
「そうだよ、扉の上で眠いって急に言い始めて…
本当に寝るとは思わなかったよ…」
ああ…そうだっけ…?記憶があやふや……
待って、今、何されてる?
…答えよう、炭治郎にお姫様抱っこされている。
炭治郎にお姫様抱っこされている。
(大事なことなので2回言いました)
「うわああああああああ!!?」
驚いて飛び上がり、恥ずかしくなって顔を隠す。
「あっ、ごめん、嫌だったか?」
「いや、そうじゃなくて情けなくて恥ずかしいの!」
「えっ、これぐらいは頼ってくれてもいいんだぞ?」
「誰が後輩にお姫様抱っこして!なんて言うかよ!」
ああもう、いやだなぁ……
「とはいえ…ここはどこだろ?」
大きい立派な建物だけれども。(学校です)
「とりあえず、ここに入ってから出口を探そうか、
横から出られないみたいだし。」
入り口は……鍵がかかってるな。
「●●さん!あっちにロープがあるよ!」
「おお!本当だ!ここから登ろうか!」
「そうしましょう。」
えーっと?ここは廊下かな?
「僕はこっちを見てくるから、
そっちの方に何かないか見ててくれる?」
「分かった!」
えっと、突き当たりの壁に絵があって…
入った方には棚があって…
壁叩いて響くか聞いてみるか。
あれ?絵の真ん中に…穴?