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とにかく夢主がハイテンション!

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鬼狩りと、小さな悪夢

#10

あそこに隠れてやり過ごそうべぇー!!
[太字]ザザァッ!![/太字]
「[小文字]怖かった…![/小文字]」
炭治郎来てくれた!!
「[小文字]大丈夫!?[/小文字]」
さっきからずっと心配してくれてる
モノ君来てくれた!
「[小文字]よいしょっ![/小文字]」
可愛いシックスちゃん来てくれた!
うわぁ光が蠢いてて不気味に見える…
月はあんな綺麗なのに!!
周りの草っ原も暗くてやだっ!!
あれ…光って、こんな大きくて、
蠢く物だっけ…?
「[小文字]何あの光っ!?[/小文字]」
「[小文字]道とかを照らす用のライトってやつですっ!![/小文字]」
「[小文字]説明ありがとうっ![/小文字]」
そしてお前来んなよ!!
何で奥いくんだよ!帰れよぉおお!!
「ええ…あの先行くのぉ…?」
「[小文字]●●さんが善逸みたいになってる…[/小文字]」
「ッスゥーッ、フー…よっしゃ行くぞ!!」
音を立てずに…歩いて…
[小文字]ピカッ![/小文字]
光が当たったら止まる!!
よし、このまま進んでいくぞ…
あの穴に入ればとりあえずは大丈夫かな……?
「[小文字]よしっ…みんな、あの穴に入るよ![/小文字]」
「[小文字]分かりました![/小文字]」
「[小文字]オッケー。[/小文字]」
「[小文字]分かった![/小文字]」
あぁあの穴汚そー…服汚れそうだな…
[太字]ズズッ[/太字]
「みんなっ!」
「よっと!」
炭治郎は無事っ!
「ほっ」
シックスちゃんも無事!
「わあっ!?」
モノ君も無事!
「よし!行こうっ!」
でも一つ、気になることが……
「何でモノ君、そんな心配してくれるの?」





「……泣いてたからだよ。●●さんが。」

作者メッセージ

調子乗ってました。
文字数少なくなっててすいません。
お詫びといっては何ですが、
もう1話だけ投稿します。
許して。(願望)
ちなみに基本的に一日3、4話投稿です。

2025/07/25 23:23

アカネ
ID:≫ 94QwkISsopo/s
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