文字サイズ変更

私の彼氏くん

#6

~こんな私に彼氏が!?~第六話

ー日曜日
(今日はデートの日だからどの服着ていこうかな♪)
と考えていたら、集合時間に近づいていたので、急いで家を出た。
集合場所には先輩が…いない!?
集合時間過ぎてるのに…遅刻!?

5分後、先輩は誤りながら来た。
「ごめん!電車に乗り間違えちゃって」
天「次からは気を付けてください~」
と話をして、水族館に向かった。

水族館には、キラキラの魚、可愛いペンギン…いろんな動物がいた。
なんか先輩はクラゲを見て「ゆらゆらしてんの楽だろうな~」と言った。
天「どういうことですか?」
颯「いや。なんか楽そうだな~って思って。」
とくだらない話をしていたら、館内放送で
「この後11時30分からイルカショーを開催いたします。ぜひお越しください。」
と流れた。
いいチャンスだ。
「先輩!イルカショー行きましょう」
「おおぅ。じゃあイルカショーだな」
とイルカショーに行くことになった。

イルカは私の好きな動物。
会場に着いたら、まず最前列に座る。
颯「こんな近く濡れるでしょ」
天「大丈夫です。[下線]これ[/下線]を着ればいいんです」
と言って私が取り出したのはかっぱ。
これなら濡れても心配ない。
そろそろ始まる…

作者メッセージ

更新滞ってしまい、スイマセン。
今回は張り切って500文字ほど書きました。
いいね・コメントいただけるととても嬉しいです。

2023/12/01 21:39

mikoto
ID:≫ 80m9aK6rZ5eDI
コメント

この小説につけられたタグ

恋愛美琴

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はmikotoさんに帰属します

TOP