ー昼休み
「先輩!さっきはありがとうございました」
「いや、大丈夫だった?」
と朝のことを心配してくれた。
「天音、俺たちどっか出かけない?」
「どっか、ってどこへ、ですか?」
「もちろんデートだよ。」と先輩はケラケラ笑って言った。
「来週の日曜日とか、いい?」
「はい!大丈夫です!」
じゃあ明日までに行きたいところ考えといてねと先輩は言って去っていった。
ー教室
私はこのことを友達の蘭奈に相談した。
天「なんか、先輩にデート誘われたんだけど、どこがいいかな?」
蘭「デデデデデートぉ?この天音がぁ!」
蘭奈驚きすぎ。
蘭「ああごめん。デートなら、初でしょ。水族館都下がいいんじゃない?近いし」
天「うん。そうする!ありがとう蘭奈」
よし。
初のデート楽しみ!
「先輩!さっきはありがとうございました」
「いや、大丈夫だった?」
と朝のことを心配してくれた。
「天音、俺たちどっか出かけない?」
「どっか、ってどこへ、ですか?」
「もちろんデートだよ。」と先輩はケラケラ笑って言った。
「来週の日曜日とか、いい?」
「はい!大丈夫です!」
じゃあ明日までに行きたいところ考えといてねと先輩は言って去っていった。
ー教室
私はこのことを友達の蘭奈に相談した。
天「なんか、先輩にデート誘われたんだけど、どこがいいかな?」
蘭「デデデデデートぉ?この天音がぁ!」
蘭奈驚きすぎ。
蘭「ああごめん。デートなら、初でしょ。水族館都下がいいんじゃない?近いし」
天「うん。そうする!ありがとう蘭奈」
よし。
初のデート楽しみ!