閲覧前に必ずご確認ください

パクるのはやめてください

文字サイズ変更

不思議な猫とチョコレート

#3

3.もやもや

ガララッ 菜絵「お、おはようございまーす」一部の人たち「おはよー!」( ´ー`)フゥー...彩はいないな。まぁそうだよね
-朝の会 うざい先生「はぁいでは朝の会のま え に 二日連続だけれど転校生を紹介するよ~ん come o-n」ガラッ
???ちゃん「こんにちは!雨宮 彩です」菜絵「bghncczcbnんんんんん¿¿¿¿‽」萌ちゃん「どうしたの?体調悪い?」菜絵「う、ううん大丈夫だよ!」うざい先生「もえぴとなえぴ~、しゃべっちゃ駄目よー」二人「は、はーい」彩「では、これからよろしくお願いします!」うざい先生「は~い、じゃっあっ~♡なえぴの隣に席あるでしょー そこに座つてねーーーー」彩「あっ 菜絵じゃん またよろしくー」菜絵「う、うん よろしく!」
ほんとに彩に会えるなんて...すごっ
でもなんか複雑な気持ち 会えてとっても嬉しいのに

2024/09/27 22:58

彌久瑠
ID:≫ 9z0dnoTX21icE
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は彌久瑠さんに帰属します

TOP